ー旦那が相談女に狙われた妻ー

旦那と相談女に謝罪と反省と償いを願う遺書ブログ

相談女と外面

新年が明けました。

今朝届いた年賀状を仕分けしました。

旦那と相談女由KRが担当していたプロジェクトチームで、

相談女由KRの後任に着いた会社の女性から、

たぶん初めての年賀状が旦那に来ていました。


文面は社交辞令でしょうから、不審な点は感じられませんが、

文面から伝わる旦那の外面の良さやエピソードが顕著でした。


家で威嚇、大声を出して暴れているのに、

娘を泣かせて怖がらせているのに、

家とはあまりに違う見せかけは卑怯だと思います。

本性を外でもさらけ出したらいいと思います。

家で怖いなら外でも怖い、外で優しいなら家でも優しい、

それなら納得いきますが、嘘にもつながる矛盾はおかしいです。


旦那が相談女由KRと私的メールをして、

家族がどれだけ悲しみ、苦しみ、傷ついたことはダンマリで、

たかがメールなのに責められていると言うでしょう。

同情を買って自分の罪は棚上げにするでしょう。

自分は悪くないのだと、自己保身に徹底するでしょう。


旦那に関わる全ての人にむしろ、周知してもらいたいです。


家族の気持ちに寄り添えないのに、

家族の相談に乗らないのに、

他人の優先順位が高い旦那です。


他人に利用されることを他人に認められていると、

勘違いしてしまっているのでしょう。

自分を認める者は他人ではない、自分自身であり、

それを支えるのは他人ではない、家族であると、

旦那は理解が出来ないようです。


会社は社会に自分の代わりはいくらでもいる、

でも家族に自分の代わりはいないのです。

転職すれば年賀状をくれた方も、

音沙汰がなくなるでしょう。

他人なんてそんなものです。

世間なんてそんなものです。

他者に自分の価値や意思を委ねたら、

手のひら返しされることもあります。


傷つけて傷ついた家族に向き合わず、

謝罪と反省と償いをせずに逃げれば、

その罪は必ず己の首を絞めます。


旦那の人となりが年賀状を通して、垣間見た気がします。

外面がよいだけに重宝されているのだと感心します。

家族を悲しませ、苦しませて、他人に利用されて、

何が喜びと幸せになるでしょうか。


相談女由KRは八方美人と自分から言ってたそうですから、

人を傷つけても平気な人間は似ているのかもしれません。