ー旦那が相談女に狙われた妻ー

旦那と相談女に謝罪と反省と償いを願う遺書ブログ

相談女とユーハイム

先輩上司である旦那と後輩部下である相談女由KRが同じチーム内で、

業務の範疇を超えて業務上知り得た情報を利用して不適切な関係と行為をしていた、

護国寺(当時は豊洲)にある会社を退職したこと、

副腎摘出手術を終えて痛みや苦痛がある体調を優先したこと、

コロナの影響で生活がガラリと変わったこと、

そのような環境下でブログを更新出来ていませんでした。

それにも関わらずブログを見てもらえることはありがたいことです。

もちろん中には当事者が確認に訪れているのかもしれません。

当事者に近い方であるならば、加害者の目に耳に入ることを心待ちにしています。

相談女由KRと旦那の身勝手な私的メールという行為によって、

私と我が子が悲しみ苦しみ深く傷つき、家庭が壊れ愛する家族を喪い、

私は副腎まで失ったことが事実であることを遺書として残してます。

どうぞこの事実を多くの方に周知してもらえれば幸いです。

そして願わくば卑劣であざとく自己中心的な相談女がこの世から滅亡してほしいです。


旦那は前社にユーハイムのチョコレート菓子を退職の挨拶で配ったそうです。

部の社員全員と同じチームの協力会社の方にバラマキとして個数の都合で3箱購入したと言いました。

前回にも申し上げましたが会社で不適切な関係と行為をした恥ずべき失態を犯しているので、

送別会などのご配慮の機会は固く辞退させていただきます。

重ねて在職中は(相談女由KR以外)ありがとうございました。


みなさん、バラマキをもらいましたか?


旦那自身が買い求めたのでどの商品か、どの個数を買ったか、私にはわかりません。

家にはサイズ違いのユーハイムの紙袋が3枚ありました。

単純に考えると3箱または3個ということになります。

でも、たいていお店の方は持ち歩き用と手渡し用に枚数を入れてくれるので、

そうなると2〜3個と考えるのが妥当でしょう。

ただし、紙袋だけの数なのでビニール袋の場合は見かけてないのでわかりません。

何が言いたいかというと旦那は3箱買って、個人的にはあげてないと嘘をついてるようです。

本人が嘘つき悪者で結構と開き直っています。

そして何を買ったか尋ねても無視して答えません。

嘘をついてないならどの商品を買ったかも明確に答えられます。

嘘をついてると矛盾してしまうから、返答しないのです。


何を守りたいか誰を庇いたいのか、たかがバームクーヘンや焼菓子でくだらないです。

もちろんバームクーヘンや焼菓子を非難中傷をしてるわけでは決してありません。

むしろ申し訳ないです。


調べて貰えば、嘘は暴かれます。

ユーハイムさん、ありがとうございます。


やはり傷つけられたお返しはきちんとしないといけないようです。

相談女と副腎摘出手術退院日

この記事は退職日に公開しましたが、私生活に係る事実を記載してるとの通報により、非公開となっていました。

今回、遺書として記録する為に内容は加筆修正している箇所があります。


相談女由KRが人を傷つけた行為であることは、通報者によって紛れもない事実だと立証されたわけです。

しかし、通報されたことにより事実を訴えられないまま私が死去した場合、

私の家族に対する責任が取れないのであれば、

三者として当事者に共通する可能性は高いでしょう。

通報者も私生活と強調していること、事実であると認定していること、

相談女由KRが悪意のある行為を犯したことを否定してないことに着目しましょう。


通報したのが相談女由KRか旦那か第三者か、

それは重要ではありませんので誰であっても、

事実が塗り替えられることがありません。


なお、通報者に向けて言及しますが、これは私の遺書であることを念頭に置いていただきたいです。

死人に口無し、遺書さえ残す場を奪えば、我が子が苦しむのです。

我が子に対する責任を負えない立場からである以上、

自己保身に走らず罪を犯した者に償いを求め、断罪することをご理解ください。

現状、罪人は謝罪を含め償いをせずに逃亡してます。

当事者であろうとなかろうと事実を周知することは必要不可欠です。

通りすがりのご親切だとしても、お気遣いありがとうございます。

庇うものは守るものは私の家族のみが被害者であり、

加害者は自己中心的な言動によって他者を傷つけるクソやクズといった類です。


この場を借りて前社でお世話になり、ありがとうございました。

特にF部長(当時は課長)は最終的に見放される形になったことは残念に思いますが、

親身になってくださったことを感謝しています。

また、お手を煩わせたことご迷惑をおかけしたこと誠に申し訳ありません。

先輩上司である旦那と後輩部下である相談女由KRは業務の範疇を越えながら、

業務上の立場と知り得た情報を利用して、私的メールという不適切な関係を結んで私欲に溺れたことは、

社会人としての恥部である失態を犯していることが明白ですので、

送別会などの宴は不相応につき固く辞退させていただく存じます。

私の言葉に代えて、厚く御礼申し上げます。

以下は運営より指摘のある点を除いて、原文をほぼ再現しています。


今日は旦那が勤めてる会社を退職する日です。

相談女由KYは現在どこに勤務、存在してるかは知りません。


入院7日目にして退院を迎えました。

やはり手術は痛みを伴うもの、これは避けては通れません。

比較的、術後の経過は良好なのだとは思いますが、痛いものは痛いです。

手術入院費は¥363,398(差額ベッド代込)かかりました。


旦那と相談女由KRの身勝手な行為によって、私は心を病み、体まで病み、身体を切り刻まれることになった事実は、転職先であるA銀行の方にも周知していただきたいです。

おそらく風の便りに耳にも目にも入ることは間違いないでしょう。


旦那はまだ相談女由KRと続いているのか、別に浮気不倫してる相手がいるのか、証拠は掴めてませんが、

してない、いないというだけでしてない証拠もありません。


家族を傷つけて心が痛むことも旦那と相談女由KRにないようです。

こんな輩はこの世に存在しないほうが、皆が幸せになります。

迷惑をかけて自分勝手に振る舞い、涙を流す人がいるにも関わらず、謝罪と償いをしないなら、自ら命を絶つべきです。

そうでないと傷ついた人間は浮かばれないのです。

被害者がまた傷つく、加害者が被害者面するのは間違いです。

相談女と副腎摘出手術入院6日目

土曜日から傷口付近が痛み出したので更新出来ませんでした。

今週に入って少し痛みが治りましたが、傷口付近のお腹が張り、つるような感じがあります。

土曜日に立ち時間が長く、身体が疲労したのかもしれません。


術後6日目になり、ベッドよりソファに座る時間も長くなりました。

家から持ち出したマンガも読める余裕が出ました。

病院の部屋はだいぶ暖かくて昼間は暑いぐらいでした。

傷口にも汗をかくので、少し膿んでいるところがありました。

切り刻まれた傷、旦那と相談女由KRの身勝手な行為のせいです。



相談女と副腎摘出手術入院5日目

ようやく午前中に背中の硬膜外麻酔が外れました。

背骨に沿うように管がテープで貼ってあり、

かなり背中が痒くなっていました。

先生が取り外してくれるということで、

立ったままつるんと背中の針を抜いてくれました。

背中の麻酔が取れたので、シャワーの許可もおり、

やっとお風呂に入りました。

ただ立ちっぱなしでのシャワーなので疲れました。

寝汗もかいたし、頭がかゆいし、自分でも臭いと感じてたので、

シャワーを浴びると人間らしい生活が出来てるとひしひしと感じました。

本当にシャワーが気持ちよかったです。

先生からも術後の経過が順調なので、退院日の予定が決まりました。

点滴が外れたので部屋の中のソファに座ったり、なるべくベッド以外で過ごす時間を増やしました。

欠かさず毎日、1階のコンビニと自販機の散歩は続けました。

手術翌日に比べたら、だいぶまともに歩けるようになったと思いました。

まだ、発作的な胃の辺りの痛みは出るので、

痛み止めの薬は飲んでいました。

私の人間らしい生活を奪ったのは旦那と相談女由KRが私的メールをしたからです。

相談女と副腎摘出手術入院4日目

二日間もろくに眠れなかったので、ようやく夜に眠れて朝を迎えました。

今日からは食事も通常食になり、朝のうちに手からしている点滴が取れました。

顔を洗うのも歯磨きするのも少し、やりやすくなりました。

まだ硬膜外麻酔はつけたままでしたが、なるべく歩くように促されました。

朝食後にふと腰辺りが冷たいなと見てみると硬膜外麻酔の管が外れてるじゃないですか。

慌てて看護師さんを呼んだところ、二人がかりで駆けつけてくれました。

針や管が身体から抜けたわけではなく、つなぎ目から外れてしまっただけで、すぐにつなげて取れないようにテープを貼ってもらいました。

看護師さんもここが外れるなんてとビックリしてました。

ちなみに他の看護師さんから硬膜外麻酔に使用してる薬品は麻薬同様なので、

正しく体内に投与されていない状態が発生すると警察が来て調べられるそうです。

以前、認知症の患者さんが自分で抜いてしまったことがあると言ってました。

だから、二人がかりで来たのかもしれませんし、私もヤバいと思って焦りました。

私の場合は気づいたのが早く、大量でもなかったし、すぐに処置できたので、

特になんでもありませんでしたが、他の看護師さんからも抜けちゃったそうですねと言われたので、

記録としっかり引継ぎされてたようです。

私はただ歩くのはつまらないので、1Fのコンビニや自動販売機に行くのを目標に歩きました。

ただ、それだけのことが歩くことがかなり体力を使い、

部屋に戻ってくるとヘトヘトになりました。

傷口はお腹に力を入れると痛みが増しました。

まだ、発作的に胃の辺りと方が強烈に痛くなり、

痛み止めの薬をもらって飲んでやり過ごしていました。

ようやくテレビを見る余裕というか、

時間があり過ぎてテレビが唯一の娯楽と暇つぶしでした。

時々、スマホでマンガ読んだり、ゲームもしてました。

午後になるとウトウトする時間もあり、ベッドに座った姿勢で寝てることもありました。

家族が見舞いに来てくれるのは嬉しかったですが、

娘のことが日常が滞りなく過ごせているか、

そちらの方が心配で気になっていました。

入院前も中もですが自分のことより、

私の不在で娘に負担や困ることがないか、

頭の中にあったのは娘のことです。

なぜなら私は母親だからです。

旦那は相談女由KRと私的メールをしたこと自体が身勝手な行為ですが、何より父親の自覚や娘のことを考えていれば、

くだらない相手とくだらないメールなんかしなかったでしょう。

くだらないどうしようもない同士だから、

どちらかがまともなら成立しなかったでしょう。

そう、誰かを傷つけて知らんぷりするような輩だからです。

私は旦那と相談女由KRのせいで心も身体も切り刻まれて傷つきました。


相談女と副腎摘出手術入院3日目

手術当日もほとんど眠れず、翌朝を迎えました。

とにかく腰とお尻が痛くて、体の向きもろくに変えられず、ずれるのがやっとでした。

なんとかクッションなどを使っても肩が痛くて、同じ姿勢でいることがとてもしんどかったです。

また、喉が乾いてカラカラでした。

前日に吐いた後にうがいをしたんですが、水がこぼれてしまい、濡れてしまうのが嫌でそれからはしませんでした。

翌朝になれば飲水ができると聞いてたので、それが待ち遠しくて仕方なかったです。

朝、看護師さんが来てベッドの高さを上げてくれて、ようやくペットボトルの水を飲んだ時は生きた心地がするという感覚がしました。

その後、先生の回診がありました。

外来からの主治医の先生と泌尿器部長の先生、おそらく泌尿器科か手術に立ち会った先生と思われる面々がいらっしゃいました。

痛みはどうかと傷口の状態を見て確認してもらいました。

日勤勤務の看護師が来てからは着替えと体を拭くことが出来、

手術時からしていた尿道カテーテルを外してもらいました。

そう、もう手術翌日から歩行をするのです。

最初は起き上がっただけでも、クラクラするのと体が痛いのと、

足踏みをするように言われてやりましたが、力が入らないのと、息切れと汗をビッショリかいていました。

点滴棒を頼りにしながら部屋を出て、廊下を少し歩きましたが、

全力疾走したぐらいの疲労を感じました。

痛みで体を真っ直ぐ起こせない、立てないので腰を曲げたまま歩くのがやっとでした。

看護師さんからは無理をしない程度に歩くように促されました。

まずは、部屋にあるトイレが課題でした。

自力で起きるのは痛みを感じるので、ベッドの自動機能を利用して、家にも昇降できるベッドが欲しいと強く思いました。

トイレまで距離にして2m程度を歩いても息切れして苦しくなるほどでしたが、

自分で排泄できることは素晴らしいことだとおもいました。

家族も午前中から来たのでアイスボックスをリクエストしました。

水が飲めたことは嬉しいのですが、味がないものより、ちょっと味のあるものが欲しくなりました。

アイスボックスはもともと好きですが、この時ほどおいしく感じたことはありません。

昼食からは全粥食が出ると聞いてたのですが、その日はうどんメニューで、半分くらい食べることが出来ました。

お腹はもちろん空いていましたが、久しぶりの食事で意外と食べられなかったのがもったいなかったです。

ベッドでなるべく体を起こしてテレビを見る余裕も出てきました。

まだ、点滴と背中の硬膜外麻酔はつながれたままなので、トイレの際は引っ掛けたりしないように気をつけていました。

午後になると手術前日当日と眠れなかったせいか、ウトウトとし始めました。

ただ、胃痛と肩の痛みが発作的に起こり、痛み止めをもらって飲みました。

落ち着いた頃にようやく歯を磨いたり、スッキリしました。

夕飯はお粥でおかずは普通に出ました。

さっぱりとしてキャベツときゅうりの浅漬けがとても美味しかったです。

発作的に起こる胃の辺りの痛みは手術の際にお腹の中をいじっているので、

その痛みからくるものだったようです。

薬を飲めば痛みが和らぎましたが、かなり痛くて苦悶していました。

手術当日、翌日はまだまだ痛みがしんどかったです。

私がこんなに苦しまなければいけなくなったのは、

旦那と相談女由KRが私的メールをしたからてます。

本当に苦しまなければならなかったのは私ではなく、身勝手な行為をした旦那と相談女由KRなのです。




相談女と副腎摘出手術入院2日目

手術当日の朝はほとんど眠れずに迎えました。

前日に渡された手術着と肺血栓塞栓症予防のハイソックスに着替えました。

朝一9時からの手術予定で30分前に家族が病室に揃いました。

前日、看護師さんから手術後は集中治療室に入る可能性も少なからずあるからと、準備の為の用紙を渡されていました。

侵襲(生体を傷つけること)の大きな手術をした患者と、

入院中に病状が重症化した患者が入る病棟です。

いわゆるテレビでみるような緊迫した病棟です。

カーテンのみで仕切られ、常に医師や看護師が待機して、

アラーム音が鳴り響き、救急医療も施される場所であると断りがありました。

正直なところ生死の境を音や気配で感じてしまうと、

余計に怖くなってトラウマになりそうだと思いました。


5分前になると看護師さんが迎えに来て歩いて手術室へ行きました。

家族とは手術室前でお別れです。

中に入ると名前を呼ばれて、手術室の看護師さんに再度、名前や手術部位の確認をされました。

前日に手術の説明に来てくれた看護師さんが声をかけてくれて、

心細かった私は思わず泣いてしまいました。

家族の支えがない私にとてもありがたかったです。

旦那は終わっているので励ましも慰めの言葉も態度もありません。

手術台に上がるとすぐ、左手の甲から点滴が始まりました。

今回は硬膜外麻酔といって背中から痛み止めの薬を入れました。

最初の麻酔の針が痛いと思ってるうちに皮膚の感覚はなくなり、あっという間に細い管が背中に這わされました。

この硬膜外麻酔はこれから3日間ほど、付けっ放しになります。

仰向けに体勢が戻ると酸素マスクが取り付けられ、

全身麻酔が手の点滴から入りますと声をかけられました。

それから何回か呼吸してるうちに記憶が途切れました。

手術時間は予定通りの2時間半ほどで、

出血量も5mlと調味料並みに少なく済んだそうです。

手術後に本人に説明があると聞かされてたのですが、

何故かわたしにはなかったので家族向けの説明によるとの内容です。

おそらく手術が順調にいったので割愛されたのかもしれません。

手術は撮影されてたようで指導用の映像として使用していいか、翌日辺りに署名をお願いされました。

映っているのは私のお腹の中だけらしいので、

どこかでお役に立てるならと署名をしました。


目覚めた時からはうろ覚えですが呼吸を意識するように何度か言われ、

ストレッチャーで天井がぐるぐる回るようなまま、自分の個室に戻りました。

集中治療室には満員で入れなかったと聞きましたが、かえってその方が私はよかったです。

全身麻酔の副作用で吐き気が酷く、とても寒気がしました。

麻酔が効いてるとはいっても、やはり痛いです。

吐き気どめの薬を点滴で入れてもらいましたが、途端に手が痺れてしまいました。

その後、結局2回吐いてしまいました。

寒気は吐き気と高熱がくるものだったようです。

おそらく39度近くか超えてたようで、看護師さんも伝えると不安がるとの配慮からか、

口にすることはなく翌日になってから高熱があったことを知りました。

怪我や手術後に高熱が出ることはよくある反応だそうです。

硬膜外麻酔のおかげで傷口の強烈な痛みはなかったのですが、

肩と胃が発作的にとても痛くて、痛み止めの薬を処方してもらいました。

手術の際に炭酸ガスを使用する副作用で、肩や胃が痛くなるそうです。

高熱と吐き気、身体の痛み、思い出されるのはそのしんどさです。

その日の夜もほとんど眠れませんでした。

ベッドで安静のため、身体を動かすこともほぼ出来ず、

膝を立てることすら、つらい時間もありました。

腰とお尻が痛く、身体中のありとあらゆる痛みを強く感じました。

寝返りもままならないので、痛みに耐えて早く朝になるよう、時間が過ぎることを目をつぶっていました。

手術自体は麻酔をしてわからないのですが、術後は痛みの苦しみの連続でした。

私がこんな苦しまなければならなくなったのは、

旦那と相談女由KRが私的メールをしたからです。

私が弱いからだとたかがメールぐらいでと馬鹿にしますか?

されどメールで傷つく私のような人間もいることを知ってください。

悪意のある相談女由KRという輩によって、私の心も身体も切り刻まれました。

私の家族も涙を流しました。

その責任を取らず、しらばっくれて雲隠れ、逃げている輩を捕まえてください。

そして仕留めてください。

神も仏も悪魔もいない世の中だから、

弱いものが優しいものが傷ついて見過ごされるから、

本当に残酷な世の中で生きるのは辛いです。