ー旦那が相談女に狙われた妻のブログー

旦那と相談女に謝罪と反省と償いを願う遺書

相談女と再び閃輝暗点

10月21日の土曜日に再び、閃輝暗点が起こりました。

 

marono-oshiri.hatenablog.com

 

突然始まり、突然終わる。

私は今回は頭痛を伴うこともありませんでした。

私の体は自分でも限界が来てると感じます。

 

10月16日に旦那に直接、娘の気持ちを伝えてから、

私は旦那に『攻撃しないようにする』と言いました。

私にとっては不安を抱える疑問を旦那に聞いたり、

言ったりすることが旦那は攻撃と捉えるからです。

不安に感じる気になることがあっても、自分の思いを伝えることも、

聞いたり言ったりしないということです。

 

それからというもの私は頭の中の整理がつきません。

当然、気持ちの整理もつくはずもなく、頭は混乱すれば心も乱れます。

もう旦那と相談女に殺された心ですが、死んだ心をえぐり取り出され、

ざらしにされ、雨風にうたれ、強い日差しに照らされています。

 

なぜなら旦那は『嘘と隠し事はしない、裏切りはしない』と言いながら、

パソコンを隠していた、嘘と隠し事をしている現実があるからです。

他にもきっとあるのでしょう。何かがあっても見せないと旦那は言ってます。

本当のところ、正直なところ、それは教えて話してくれません。

だから相談女や他の女とつながっているのではないか、

不倫浮気をしているのではないか、

相談女の為に行動しているのではないか、

そういう疑いが消えずに信じられないのです。

聞けば、『嘘と隠し事はない、裏切ってない』

『Kとつながっていない』と旦那は答えます。

旦那は娘の為に約束しました。

 

旦那は娘を傷つけないためにこの家に居るのが苦痛でも耐えてると言います。

でも矛盾している現実があり、頭の整理がつきません。

『娘を傷つけてはいけない』という気持ちは理解しているはずです。

娘の為にした約束を「私が苦しみたくないだけだろ」と旦那は言います。

閃輝暗点を起こした私に「体調が悪くなれば勝ちか」と旦那は言います。

あまりに酷い非情な言葉だと感じました。

体調が悪くなればのくだりは旦那は言葉を間違えたと訂正しましたが、

きっと本音の部分が出たのだと思います。

 

 

娘が泣いて嫌がって頑張って、自分の気持ちをパパに伝えたこと。

『パパと離れたくない、パパと一緒に暮らしたい』

 

旦那と相談女のやったもん勝ちに感じます。

夫婦不仲になった原因はお互いに至らない点と言い分がありますが、

旦那は全部私のせいにして悪者にします。

旦那が相談女と私的メールしたことはたかがメールと言い放ち、

罪悪感を感じずに旦那を大切にしなかった私が悪いと言います。

そして私が傷ついたことを理解してもらえず、

理解してもらえるよう話したり、

不安を感じて聞いたり言ったりすると、

責められる、やっつけられるといって攻撃だと言います。

「自分(旦那)が悪いんだろ」と言いながら私を悪者にします。

 

浮気不倫につながる行為をして妻が傷つくことは、

悪いことではないのでしょうか?

人の嫌がることをして謝罪と反省と償いをしなくていいのでしょうか?

夫婦不仲なら浮気不倫は認めろという勝手な横暴が許されるのでしょうか?

世の中、悪いことやったもん勝ち。

旦那と相談女は痛くも痒くもない

人を傷つけても責められることはなく、

傷ついた者がさらに傷つくような仕打ちをされる。

理不尽極まりなく腹立たしばかりですが、

もう怒るエネルギーも残っていません。

 

私の精神は崩壊しています。

病院に行けばすぐに薬を処方してくれるでしょう。

薬を飲めば楽になれるかもしれません。

一度、心療内科に行きましたが薬が自分に合わないと感じたので、

たぶん薬を飲むだけではきっと私の回復は望めません。

人は人を病ませ死に至らせる。

私は旦那と相談女の行為によって精神を病み心が死にました。

心身ともに体調がよくないので、閃輝暗点を含め自律神経失調症です。

頭痛、動悸、息切れ、手の震え、耳鳴り、頻尿、情緒不安定は日常です。

 

旦那が鬱を患った時に私は鬱を理解しておらず、

私は旦那に迷惑だと言ってはいけない言葉を言いました。

取り返しのつかないことをしたと謝罪も反省もしました。

言い訳と言われるなら育児に必死で、

大人だから自分で何とかしてほしいと思いました。

私は平日娘に会うことのない生活をする旦那と、

一人で育児に悩みながら手探りで必死でした。

その時の私の気持ちや状態を旦那は理解してないでしょう。

だから私が体調悪くても心配なんてされず、

非情な扱いをされても仕方ありません。

 

ただ、私が不安になれば、病に倒れれば、病を患えば、

すべての負担は娘にのしかかるのです。

娘の支えになるのは私だからです。

支えを失った娘に待つものは苦しみ、悲しみ、辛さばかりです。

これ以上、娘を傷つけたら確実に娘は壊れます。

 

相談女は娘まで壊します。

相談女さえいなければ、

こうならなかったとはっきり断言できます。

相談女が攻撃してくれば、

旦那は娘を守ると約束していますが、

私が攻撃されてもお構いなしでしょう。

血を流し悶えても見殺せるでしょう。

 

 

旦那の私に対する扱いは、私が旦那に対する扱いより冷酷です。

なぜなら愛情がないからでしょう。

私は愛は失っても情はあったのです。

だから唯一の信頼を裏切られて傷ついた。

旦那はそれを意味不明と罵ります。


旦那は相談女に愛されても必要とされてもないのに、

自分を利用した相手に大切な我が子が傷つけられても、

私より相談女の方がマシなんでしょうか。

それこそ意味不明です。

 

私の頭の整理がつくまで時間がかかりそうです。