ー旦那が相談女に狙われた妻ー

旦那と相談女に謝罪と反省と償いを願う遺書ブログ

相談女と心配

まだ総合病院の診察を受けてもいないのですが、

おそらく原発性アルドステロン症の説明の後は、

検査入院の流れになるのではないでしょうか。


採血が特別苦手ではありませんが、

検査入院の中で何時間かに分けて、

相当な回数で採血されるようです。

点滴もあるらしいので腕が注射痕だらけで、

ちょっと危険な人に思われるかもしれません。


原発性アルドステロン症の方のブログを拝見しましたが、

検査入院だけでもなかなかしんどいそうです。

私の精神状態が持つかと不安です。

大部屋で人の声や気配とか、お互い様ですが、

とても気になる神経質なタイプなので、

それだけでまいってしまいそうです。

だからといって個室にする余裕はないので、

耳栓とイヤホンと退屈しのぎのアイテムを揃えておこうと思います。


もれなく疑いが晴れるのか、疾患確定になるのか、

検査入院はまず避けられないでしょう。

その結果、副腎摘出手術となるか、薬による治療になるか、

方針が決まるようです。


手術が有効となるとカテーテル検査をするらしいのですが、

聞いただけでも恐ろしやです。

局部麻酔のようだし、全身麻酔も怖いのですが、

意識があって声が聞こえて、半分は状況がわかるのも、

それはそれで色んなこと想像してしまい、

怖くなってしまうのです。

ちなみに病弱な私は局部麻酔も全身麻酔も経験有りです。

全身麻酔は覚めた後の吐き気が嫌です。


前回、旦那の不倫を疑い、体調を崩して、

顔面丹毒で入院してから4年、

また入院するとは困りました。

結果、旦那と相談女由KRの不倫の証拠はありませんが、

社会的に歓迎されない不適切な関係であり、

私的メールという家族を貶める行為をしてました。

健全な上司と部下、先輩と後輩の間柄とは言えません。

家族に隠して家族を傷つける行為をしたのですから、

仲が良いだの気が合うだの、言い訳めいた釈明はより無様です。

仲が良いなら、家族も喜びます。

決してそうではないので、本人達だけの言い逃れ、

自分は悪くないとコミュニケーション言葉を、

盾に振りかざしてもらいたくないです。


私の入院で娘はさぞかし不安だったと思います。

今回は検査入院と検査結果次第で手術入院と、

2回も入院することになり、日数もそれぞれ7〜10日間はかかる見込みです。

合計20日間前後の入院になりそうです。

旦那に休暇を取得してもらい、娘の世話と、

私の世話も動いてもらわなければなりません。


娘一人で自分のことが出来るわけではないしし、

宿題から時間割から塾のこと、声がけして確認しないとなりません。

学校へ提出する書類や、毎週持っていく学習セット、

塾に行く前の軽食やら送りやら、迎えやら、

丸ごと全部、娘のお世話を私の代理として、

完璧に遂行してもらわないと、

誰が困るって娘が困るのです。


会社で仕事の代わりはいくらでもいるでしょうし、

代わりになる人がいない職場ならありえないので、

休暇取得してもらわないと家庭生活と入院生活に支障が出ます。


原発性アルドステロン症は放置すれば、

単なる高血圧よりも心肥大、脳卒中のリスクがはるかに高まるのです。


旦那が仕事の都合で休暇取得出来ないから、

手術治療を諦めたとなれば、いずれ命に関わる疾患の責任を、

会社が取れるわけないでしょう。

快く休暇取得に承諾よろしくお願いします。


家族が入院するのに休めない職場なら、

ブラックと呼ばれるところなのでしょう。

世に言うホワイト企業との評判らしいので、

全く問題ないと思いますが、不安と心配が山積みで困りました。

私は私の心配より、私不在で娘の不安が心配です。


相談女由KRは他人を苦しませ、悲しませ、

傷つけて病に陥れる、とっても厄介な人物であることを断言します。

相談女由KRは満足しましたか?

私の苦痛と娘の涙は相談女由KRに業の報いとなります。

おめでとうございます。