ー旦那が相談女に狙われた妻ー

旦那と相談女に謝罪と反省と償いを願う遺書ブログ

相談女とダウン

今日は検査があった為、朝食抜きでクリニックに行きました。


帰宅後、朝食と昼食を兼ねた食事後、

疲労感がどっと押し寄せて倒れるように横になりました。


昨晩は娘の塾の宿題で就寝も遅かったせいもあり、

何かと作業や行事やストレスもたまる日々で、

疲労感は溜まる一方で体調不良です。


旦那に体調不良を伝えたら、

「娘の塾のお迎えに行って、夕飯を買って帰ればいいのか?」と、

返信が来ました。

「帰ればいいのか?」ではなく、「帰ろうか?」でよいと思いませんか?


冷酷な言い方に辟易と呆れます。

そのくせ自分の母親に過剰なまでの気遣いをし、

相談女に猫撫で声で話してるのですから、

ザコンモラハラ外面のよさが明白で気持ちが悪いです。


たった一つの家族も家庭も幸せに出来ない、

もっとも大切なものを大事にしないのですから、

その業は己自身に刃となって向かってくるでしょう。

そしてなんの罪もない人を巻き込み、

傷つけても謝罪と償いをしなければ、

その業は必ずや己自身に降りかかる災難となるでしょう。

決して逃げることは出来ません。


体調不良のなか、娘の塾の送りに行って来ました。

塾に行く前の軽食も作りました。

塾の帰宅後にすぐに食べられるよう、夕飯を作りました。


冷や汗かきながら、息切れしながら、

私は無理をしないと困るのは娘だからです。


旦那は無理をしません。

無理だからで家族は家庭は後回し、

無理だからで困るのは娘に変わりありません。


私の体調が悪くなったのは、旦那と相談女由KRが私的メールをしたことに間違いありません。

私の体調が悪いことを伝えないと気づきもしないし、

知らせてもあまりな態度ですから、救いようがないとしか言えません。


娘の塾に送りに行く際にバスに乗ったのですが、

ガードレールに傘が引っ掛けてあり、

前の女の子達の物かなと思いつつ、

声をかけられませんでした。

私の体調が優れずに気がまわりませんでした。

バスの中で傘を忘れたという声が聞こえて、

声をかけてあげればよかったと思いました。