ー旦那が相談女に狙われた妻のブログー

旦那と相談女に謝罪と反省と償いを願う遺書

相談女と写真

愛犬が亡くなった2017年、愛犬を撮った写真が少ないです。

例年に比べて極端に少なかったのではないかもしれませんが、

写真を撮ることすら出来なかったと余計にそう思えてなりません。

写真だけではありませんが、愛犬との出会いと思い出は宝です。

どうして愛犬と愛犬と一緒に撮った写真をもっと撮らなかったのか。

愛犬と愛犬と一緒のビデオをもっと撮らなかったのか。

これも後悔の一つです。

 

私がどうかしていたからなのは間違いないです。

旦那と相談女由KRが私的メールをしていなかったら、

たぶん週末は愛犬も一緒に出掛けることや、

愛犬との旅行もたくさん行けていたと思います。

私は写真を撮ることが好きなので、きっと写真も撮っていたでしょう。

そうした時間も機会も心無い輩の仕業によって奪われました。

そしていまだに謝罪と償いもないまま、しらを切られています。

口にせずとも誰のことかわかって、

何をしたか知ってくれている人もいるでしょう。

どうぞ白い目で見て、後ろ指をさしてあげてください。

 

私に同情する人も非難する人もいるでしょう。

どうぞ笑ってもらって、馬鹿にしてもらって結構です。

因果応報を願うしかない無力非力な自分です。

 

今日も眠れません。

それでも睡眠導入剤を飲みたいと思いません。

眠れない日は眠れなくていい、愛犬を思って涙が出る時は泣けばいい。

 

私の命が尽きるまで愛犬への思いと娘を思う気持ち、

私の命が尽きたら怨念となって、果たせるのでしょうか。