ー旦那が相談女に狙われた妻ー

旦那と相談女に謝罪と反省と償いを願う遺書ブログ

相談女と通院

今日、泌尿器科の専門外来のある病院に行きました。

超音波検査とウロフロー検査(尿流量測定)をしました。

膀胱に尿を溜めなくてはいけず、溜まれば尿意が強くなるので、

排尿を我慢するのがしんどかったです。

 

頻尿につながる病気は見当たらずよかったのですが、

夜間寝付けず眠れないことにより頻尿になっているようです。

膀胱に一定量の尿が溜まる前に、強迫観念に近い感覚から

トイレに行ってしまい、膀胱の筋肉が広がらなくなっているようです。

尿を溜める練習(我慢)とケーゲル体操(骨盤底筋体操)を始めて、

症状の改善を期待することになりました。

 

精神面のケアとして心療内科での治療も平行することになりました。

心療内科の紹介状をもらったので、また新たに診察と通院が増えます。

心療内科は旦那と相談女由KRが私的メールしてから、

一度通院したことがあります。

不安感を緩和する為に安定剤をもらいましたが、

昼間も頭と体が動かず使いものにならなくなりました。

逆にその状態もつらくなり、通院をやめてしまいました。

 

今回は頻尿と睡眠の改善の為に通院することになりますが、

根底に旦那と相談女由KRが私的メールした精神的ショックと、

拭えない不安感があるのでこれは改善しなくとも、

治療のなかで話さなくてはならない事実でしょう。

先生にこのブログを見てもらえばいいでしょうか。

人に話す伝える行為は記憶や気持ちを思い出し、

再び悲しみと苦しみに打ちのめされるので時に辛いです。

話して楽になる前に押し潰されそうです。

さすがにブログはどうかと思いつつ、うまく説明できないので、

書き出して文書にした方が理解してもらえるかもしれません。

 

傷はどんなに時間が経っても消えません。

見た目にわからなくなっても、ふとしたきっかけで痛みが蘇るのです。

数こそ少なくなりましたが、フラッシュバック、トラウマとなり、

私を傷つけ続けています。

 

相談女由KRはどう感じますか?

きっとこのブログも見ないでしょうし、

存在すら知らないかもしれません。

知ったとしても知らんぷりでしょう。

罪の意識があれば、自ずと謝罪があるはずですから、

ないのが証拠です。

どうぞ私の悲しみを伝えてあげてください。

どうぞ私の苦しみを教えてあげてください。

それだけでも私は救われるので、力を貸していただけたら、

よろしくお願いします。

 

日常生活だけでも体調不良でままならないのに、

やらなくてはいけないことにも追いつきません。

元気な私だったら頑張れたのに、頑張りたいのに頑張る力が出ません。

 

午後から愛犬の春彼岸供養に行ってきました。

旦那は私の病院の送りと最寄駅の迎え、

彼岸のお寺まで車を出してくれました。

お骨の姿の愛犬ではなく、

生きて愛犬をたくさん車に乗せてあげたかったです。

せめて闘病中の愛犬が苦しんでた時、

愛犬は病院への移動がつらかったはず、

少しでも痛みや苦しさを楽にしてあげれずにごめんね。

お花を飾り、お経を読んでもらうことしか出来ない自分が情けないです。

愛犬にしてあげたかったこと、何はなくとも一緒にいたかった。

愛犬が恋しくて愛しくてたまらないです。

それは生きてた頃も変わらないのに、いるのが当たり前すぎて、

一緒にいる時間を大事にしてこれなかった。

旦那と相談女由KRが私的メールしたことに気を取られ、

愛犬との時間をおろそかにした自分が憎いです。