ー旦那が相談女に狙われた妻のブログー

旦那と相談女に謝罪と反省と償いを願う遺書

相談女と水面下

昨日は娘の誕生日でした。

チョコクリームケーキが食べたいとリクエストがあり、

初挑戦して作りました。

生クリームを撹拌し過ぎたのか、分離気味になってしまい、

滑らかさが減ってしまったのですが、

娘は美味しいとペロリと食べてくれました。

成功とは言えない仕上がりでしたが、ママが一生懸命に作ってくれたと、

言わんばかりに娘は喜んでくれました。

飾りつけは娘がして、愛犬の顔を生クリームで描いてくれました。

愛犬と一緒に娘の誕生日を迎えられずに娘と愛犬に謝るばかりです。

娘は人の気持ちのわかる優しい子です。

だからこそ繊細で傷つきやすいです。

娘は私や旦那にとても気を遣ってるのがわかります。

娘は相当な不安と恐怖を感じていると思います。

元気なふりをしてるだけに辛くなります。


旦那は夕食も朝食も拒み、早朝に娘が起きる前に家を出ます。

誕生日の朝だけはと思い、旦那に朝急ぎの予定がなければ、

娘に声をかけてから出勤してもらうよう前日に伝えました。

そうでないと誕生日一日中、娘と旦那が顔を合わすことも、一緒に誕生日を祝うこともありません。


旦那のケーキを冷蔵庫に入れておいたのですが、食べないと言われました。

それは昨日、旦那と電話で話したからです。

旦那は自分の生活と私たちの生活を両立する為に転職するとメールしてきました。

それは別居離婚の為なら、旦那と離れることを望んでない、娘の気持ちを裏切ることになるからです。

それは娘が傷つき、悲しみ、苦しむからです。

メールで何か聞いても無視されることが多く、返信がないことは日常茶飯事です。

待つだけでらちがあかないので電話をしたところ、

お前のせいだと罵倒され電話口で遠ざけても聞こえるほど、

奇声のような怒鳴り声をあげていました。

近くにいたら通報レベルだと思います。

話をする時間がないのでメールで何か言えば、電話すれば攻撃だと言われます。

そう言われても他に連絡手段がないので困ってしまいます。


先日、娘も一緒に話をした頃に転職も考えてると言ってましたが、具体的に何も考えてないと言ってました。

それがいつのまにか転職すると旦那のなかで決定事項になっています。


こうして水面下で旦那は隠れて私的メールしたり、離婚の準備を進めて何もしてないと嘘をついてきました。

だから本当のことがわかりません。


愛犬が使ってた毛布や敷物に愛犬の毛がついています。

全部は取りきれませんが、なるべく多く残したいと一つ一つ拾っています。

愛犬が残してくれた大切な遺品です。

愛犬がつけた染みや汚れでさえ、私には大切な遺品です。

だってもう愛犬は居ないのです。

大事な大切な愛犬を、私は自分が病んでしまったせいで、喪ってしまいました。


愛犬を亡くして私は旦那と闘う気持ちも話をする気力体力がありません。

ましてや娘が望まない別居離婚もです。

愛犬を愛する者を喪うことは大き過ぎます。

そしてその悲しみさえ、乗り越えられてないなかで、

次々と追い詰められ、ますます私のおかしくなった頭は働かないです。

壊れた心はますます、癒えることがありません。