ー旦那が相談女に狙われた妻のブログー

旦那と相談女に謝罪と反省と償いを願う遺書

相談女と日常

愛犬が亡くなってから、愛犬がいない毎日が過ぎています。

愛犬がいないことが日常になっていくのが辛いです。

なぜ愛犬が死ななければいけなかったんだろう。

なぜ愛犬を死なせてしまったのだろう。

なぜ愛犬を助けられなかったのだろう。

なぜ愛犬を守れなかったのだろう。

ただただ生きてそばにいてほしかった、そばにいたかった。

 

四十九日まで飲酒を控えてもらいたいと旦那に言いましたが、

明日は飯田橋のもつ鍋が食べられる店に飲み会に行くようです。

 

行くとも行かないともはっきり言わず、

場所も時間も催促してやっと連絡してきました。

 

どうしても飲み会に行く理由はなんですか?

あるならきちんと言うべきだと思います。

 

家族の死の悲しみのなかで宴会は乾杯は勘弁してほしいです。

家族を喪ったのに酒を飲み、笑い、楽しむのはやめてほしいです。

自分が同じ立場になれば、少しはわかるのでしょうか。

旦那の家族が死んだら、同じ気持ちになるのでしょうか。

その時に嫌というほど思い知るがいいでしょう。

なんて哀れで心がないんだろう。

家族が家族じゃないのは残酷です。

 

旦那に飲み会に行っても酒を飲まない、乾杯しない、笑わない、

楽しまない、そう言いましたが約束は守らないでしょう。

そもそも旦那はそんな約束してない、私が勝手に言ってるだけと思ってるでしょう。

私の知らない見えないところで何してるかわかりません。

私に隠れて嘘ついて旦那は相談女と私的メールした前科があります。

私に嘘ついてパソコン隠してた前科があります。

だから信用できないです。

他にもたぶん、あるのでしょう。

 

涙してるなかで宴なんて冗談じゃない。

家族ではない、期待するなと言われた愛犬が報われない。

愛犬は旦那を家族として受け入れたのに恥ずかしくないんだろうか。

旦那は愛犬に向けた自分の言葉に責任も罪悪感も後悔も感じないのでしょう。

 

そんな人間はきっと不幸がふりかかるでしょう。

旦那と相談女がそうであるように、私は必ずやと思っています。

 

誰かを傷つけたら今度は自分が傷つく番なのは当然でしょう。

でも絶対に家族を巻き込まないでもらいたい。