ー旦那が相談女に狙われた妻のブログー

旦那と相談女に謝罪と反省と償いを願う遺書

相談女と命懸けの闘い

旦那は愛犬が重篤な状態にも関わらず、懇親会に行きました。

愛犬はクッシング症候群を患い、治療を始めたばかりです。

投薬を一週間ほど続けましたが副作用が強く、

全身の震え、吐き気、嘔吐、下痢で一週間ほどで1㎏以上痩せました。

人間で言えば10㎏に相当するのではという私の感覚です。

すでに13歳を過ぎてシニア犬になり、体力も落ちているなか、

副作用と病気と両方と闘っています。

 

懇親会のある前日、愛犬は嘔吐と吐き気、下痢が夜中中、続きました。

懇親会のある当日、朝一でかかりつけの動物病院に連れて行き、

点滴治療をして吐き気止めと下痢止めの注射をしてもらいました。

なんとか息をして横たわっているのが精一杯の状態でした。

 

現在もうつらうつらして横になっている状態に変わりはありません。

何日かに一度、病院で点滴治療をして栄養をかろうじて補給しています。

食欲もなく、なんとか水だけ飲むのがやっとです。

トイレをしようと歩けば足がふらつき、トイレをするにも足が震え、

踏ん張る力が入らず、排泄するのが苦痛と困難です。

トイレに行こうと歩きだして、コロンと倒れこむこともありました。

 

そんな愛犬の状態を状況をメールで伝えても懇親会当日、

旦那は一切無視でメールの返信がありませんでした。

下手に返信をしたら懇親会に行けなくなるとでも思ったのでしょう。

なんと心が貧しい、心無いことでしょう。

 

旦那は家族が苦しんでいる中、懇親会に行きました。

飲酒をしたかどうかは呆れてもう聞いてません。

飲酒をしていたなら人非人の証でしょう。

 

旦那にとって愛犬は家族ではないと言われています。

愛犬のことに関しては期待するなと言われています。

確かにペットを家畜扱いする人もいるでしょうし、

世の中のペットがすべて家族扱いされてはいないでしょう。

そういう考えがあることは理解していますが、

7年一緒に住んでいるペットを家族ではないと言う人間性

だからこそ家族を妻を娘を傷つけても裏切っても、意味不明と言えるのでしょう。

 

愛犬の命懸けの闘いはまだまだ続きます。

愛犬は必死に生きようと頑張ってくれています。

 

2年前に愛犬がヘルニアの手術をした時、私が顔面丹毒で入院した時、

家族が苦しみ、病と命懸けで闘っている中で、

旦那は相談女Kと私的メールを楽しみ、関係を続けていました。

これを裏切りと言わずになんという言葉があるのでしょうか。

息抜きか現実逃避か。

どちらにしたって自分のことしかないし、家族のことを思いやれていない。

 

己の欲望の為に不適切な行動した愚かで身勝手な旦那と相談女Kのせいで、

私たち家族は今もなお苦しみ傷つけられていること絶対に許しません。

自覚しなさい、自重しなさい、自戒しなさい。

その罪と責任から逃げださず、向き合いなさい。

 

世間の皆様も旦那と相談女Kを許さないでください。

どうか私に力を貸してください。

心からお願い申し上げます。

 

私は愛犬と家族とともに命と必死に闘っている今、

命を軽んずる人間を決して許しません。