ー旦那が相談女に狙われた妻のブログー

旦那と相談女に謝罪と反省と償いを願う遺書

相談女と試練

傷ついた娘に試練です。

愛犬が病気を発症しました。

高齢犬であるので、寿命と病気はある程度、

覚悟はしていても現実、倒れこむ愛犬の姿を見ると、

苦しむ姿を直視するのがつらいです。

 

旦那と相談女が私的メールをしてから、私は頭がいっぱいになり、

愛犬にかまってやることも、変化に気づいてあげられませんでした。

こうしていつも弱い者が犠牲になる。

 

今年の愛犬の誕生日は忘れてしまうほど、

私は異常でおかしくなっていました。

私はそんな自分を恨むしか出来ない。

代わってあげられない自分が憎いし、

無駄な時間を過ごしてしまったことが悔しい。

 

愛犬を可愛がってる、愛犬が心の支えの娘にとって、

愛犬を失う日がいつかくることはわかっています。

傷ついた娘に耐えられる悲しみではありません。

 

夏に海に行きました。

娘が大きなイルカの浮き輪に乗るのを楽しみにしていました。

イルカで遊び始めて15分、旦那と娘は沖の方へ行きました。

沖近くで娘は浮き輪から落ちました。

ライフジャケットをつけていたので大事に至ることはなかったのですが、

イルカの浮き輪は強風ですぐに流されてしまいました。

ライフセーバーの人に伝えましたが、諦めてくださいとの返事でした。

 

娘はずっと泣きじゃくりました。

流されていくイルカが見えなくなるまで涙を流していました。

あんなに悲しんでる娘は見たことがなかったかもしれません。

失う悲しさを娘は知っているのです。

愛犬を失う悲しみは比較にならないでしょう。

 

娘の心が傷つき癒えぬまま、

どうして試練が矢継ぎ早にくるのでしょう。

 

どうして娘に悲しみを与えるのでしょう。

娘は旦那と相談女が私的メールした行為で傷ついています。

娘を悲しませてまで何がしたいのでしょうか。

娘を傷つけてまで自分のことが一番なのでしょうか。

ちやほやされたいだの、下心を満たしたいだの、

そんなくだらない欲求で子どもの心を傷つけていることを自覚してください。

 

一日でも長く娘と愛犬が一緒にいられるように、

娘の心に寄り添いたいと思います。

愛犬の苦しみを少しでも緩和し、最善を尽くしたいと思います。

私にとっても愛犬を失うことは最大の悲しみです。

 

このうえ家族と家庭、父親を失うとしたら、

傷ついた心がわからないという、あなた達は人非人でしょう。

 

娘を傷つけるものを絶対に許しません。

その責任を追及し、果たすまで決して逃がれられません。