ー旦那が相談女に狙われた妻のブログー

旦那と相談女に謝罪と反省と償いを願う遺書

相談女と娘のストレス

10月16日、娘の気持ちを直接、旦那に伝える機会を設けることになったのは、

いくら私が娘の気持ちを代弁しても旦那はわからないからです。

その日に私が旦那に送ったメールの一部です。

 

『何かがあってもなくても、見せないと言ってるわけだよね?

 一体どうしたら正直に答えてくれるの?

 誰の前なら正直に話してくれるの?

 娘なの?あなたの親?

 私が一番、懸念してることは、あなたが不倫浮気をしてること。

 妻はもちろんだけど、子どもにとっても、親の裏切りは許せない。

 一生の傷を抱えて、親を恨むのは私が身をもって知っている。

 同じ思いを娘にさせたくないから、

 あなたに何度も言ったり、聞いているんだよ。

 娘と一緒にただ普通に生活していたいんだよ。

 裏切られて常に疑いがつきまとう。

 少し気になったことが大きな不安になる。

 それを都度、解決して不安が抑えられたら、あなたの言う攻撃ではない。

 だから一緒に暮らさないと不安は爆発して、ますますひどくなり、

 爆発した火の粉を娘が浴びてしまう。』

 

『離婚は娘の気持ち次第と言ったら、娘の責任になってしまうから、

 それは全否定するけども、離婚は子どもの気持ちを無視して

 親が決めるものではないと思うよ。

   するにしてもしないにしても、結果や結論より何より、

 子どもの気持ちを受け止めること、大切にすることが肝心だよ。

 子どもは親に逆らえない(決定権がないという意味)から、

 親がした選択を歩むざるを得ない。

 子どもの気持ちを無視したら、子どもは傷つくでしょう。

 大人だって無視されたら傷つくのだから、子どもはそれ以上に

 多感で繊細な心は簡単に壊れる。

 あなたが娘の気持ちを受け止めずに、

 自分の言いたいことを言ったら、虐待レベルになるよ。

 その認識をしっかり持ってね。

 ただでさえ私たちは娘に虐待に近い、

 心理的ストレスを与えてしまっている。

 それが爪噛みでこの何日か、娘は常に親指が口にいって、ことさらひどい。』

 

娘に与えてる心理的ストレスの原因は、

旦那と相談女が私的メールたことです。

それによって娘は傷ついているのです。