ー旦那が相談女に狙われた妻のブログー

旦那と相談女に謝罪と反省と償いを願う遺書

相談女は禍根

今回の記事はとても長くて乱文になります。

後日、書こうと思いますが10月11日に旦那は家を飛び出しました。

その日のうちに家に戻りましたが、翌日に旦那へ送ったメールです。

 

『ものすごく長文乱文になるから、後で読んでもらえばいい。

 あなたとKは己の欲求欲望の為に、傷つく人間がいる配慮をしなかった。

 傷ついた人間の心を理解しようとしなかった。

 傷ついた人間に対し、謝罪と反省と償いをしなかった。

 それ以前に私達は不仲で、お互いに思いやりや愛情を無くしていた。

 それでもあなたは鬱の時に私が看病してくれると信じて裏切られた。

 それでも私はあなたは浮気不倫はしないと信じて裏切られた。

 私はメールも二人で会うことも、気持ちだけでも、

 下心と楽しんでれば浮気だと思ってる。

 不仲になるのは一方だけのせいではなく、お互いに至らない点があり、

 それを話し合わず、思い込みで確認せず、溝が深まり広がった。

 それを一つ一つ、今から紐解いていくのは難しい。

 再構築の話し合いでしたけど、不満と非難の応酬になってしまった。

 お互いに裏切られたのに、裏切りは存在しないというのは無理がある。

 認めたくない、それが本音だと思う。 認めれば責められる要素になる。

 最初こそ向き合ってくれたけど、キレて怒りを露にした。

 自分は裏切られたから、虐げられたから、無干渉という言葉を都合よく、

 何をしても構わないと解釈して、自分本位な気持ちで相談女との時間を楽しんだ。

 私的メールという軽い感覚で、自分に意見を合わせてくれる相手は、

 心地がよかったのだろう。 だから罪悪感はない、夫婦不仲だから免罪になる。

 それは違う。 夫婦だから浮気不倫はどんな理由であれ、してはならないこと。

 夫婦だから、どんな理由であれ、病気を迷惑と言ってはいけないこと。

 あなたも私も夫婦として、相手を思う気持ちが足りなかった。

 再構築は高すぎた目標だった。

 再構築はご破算となり、相談女との行為で傷ついた心を、

 理解と償われないことで、関係はますます悪化している。

 相談女がこじれてる原因なのは事実。 なければ、ここまで悪化してない。

 夫婦のみならず、親子、家族関係も悪化している。

 それが娘に大きな影響を与えている。

 浮気不倫の疑いがあって入院した頃、私的メール発覚後、

 現在までに不安な私を見て、娘も不安を常に感じている。

 1日にママ好きだよと何十回も言い、爪噛みはエスカレートしてる。

 あなたに今でも疑惑は常に感じている。

 裏切らないと言ってくれ、スマホをテーブルに置き、

 パスワードも正直に教えて、たまにスマホも見せてくれ、

 聞けば教えて話してくれた。 朝と昼休みもメールをくれた。

 飲み会の詳細も連絡してくれた。 だから安心できた。

 そこまでしてもらわないと、抑えられないほど不安が大きいんだよ。

 また裏切られるんじゃないかという恐怖心。

 最初の痛みを知ってるから、次の痛みがわかるから、怖さが倍増する。

 今は安心する術がない。今までしてくれたことはやらない。

 パソコンも隠された。 パスワードも変更され、嘘をつかれているだろう。

 確かめればわかる。 確かめたら嘘と確定するものが増える。

 他にも知らないことはあるのだろう。

 何から何まで話して知る必要はないだろう。

 でも大事なことは確認して、話してもらう必要がある。

 私はKと他所の女と浮気不倫されたら死ぬ。

 現実に死ねないのは娘がいるから、

 死にたい気持ちと頭がおかしくなる状態でいる。

 だから、あなたもたかをくくってるかもしれないけど、

 自分を傷つけることは出来るし、浮気不倫されたら、

   多分それはやってしまいそう。

 パパが浮気不倫して、ママが自殺未遂、娘は壊れちゃう。

 娘は悲しみ、苦しみ、傷つけてしまう。

 だから、あなたはKに好意がない、つながってない、

 他の女とも同じく、何もないと信じたいし、

 そうでなければ、娘を裏切ることになる。

 父親が他所の女を抱いた手で、子どもは自分を触ってほしくないだろう。

 父親が他所の女を好きなら気持ち悪いだろう。

 だから、あなたは娘の為に、汚れたことをしてほしくない、

    やめてもらいたい。

 相談女とメールしてたのも、気持ち悪いだろう。

 それだけでも、娘は十分に傷ついてる。

 でも、してしまったものは仕方ない。

 事実で現実だから、消すことも変えることも出来ない。

 私はこれでもあなたに愛されてると、ずっと勘違いをしてた。

 今は嫌われて、嫌がられて、憎まれてるのわかってる。

 たぶん、あなたはKより、私の方が嫌悪感と不快感があるのだろう。

 それが好意や荷担してると見えてしまう。

 大嫌いでヘドが出そうな妻という名だけの女を抱けるわけがない。

 歳をとり、太り、優しくない、見た目も中身もいいとこなし。

 若くて美人で、自分を立ててくれるKの方が気持ちいいだろう。

 やりたいのは正直そっちだろうね。

 世間だって私より、Kを選ぶでしょ。

 こんな太ったオバサンに価値も魅力もあるわけない。

 Kの魂胆は見抜けないにしても、快楽が得られるなら、

 私を自殺に追い込んでも、Kを取るだろう。

 やったら身も心も気持ちよくて、たまらないのでしょう。

 残念ながらKに、あなたに抱かれたい気はないと思うけど、

 本人じゃないから知らない。

 あなたとKまたは他の女が仮に合意しても、それは娘が合意しない。

 あなたも私も娘を守りたい、傷つけたくない気持ちは一緒だと思う。

 その思いの強さは感覚は違うかもしれない。

 娘を守れるのは親である、あなたと私は変わることのない真実。

 価値観に相違があっても、そこだけは違わない。

 だから、嘘と隠し事、裏切らないことの約束を守ることが、娘へ愛情の証。

 娘はパパと離れたくない、一緒に家で暮らしたい、

 パパも同じ気持ちだと、娘は信じてると思う。

 私とあなたの関係はよくないけど、娘の為に悪くならない努力はしよう。

 知ったこっちゃないとか、やりたいようにやれとか、

 冷たい言い方や投げやりな言い方、険悪な態度や雰囲気にならないよう、

 気をつけよう。

 ただでさえ逃げ場のない、居心地の悪い家を少しでも改善、

    快適にしたいと思う。

 漠然としたものだけど、荷物や片付けとかね。

 私はあなたを責めたり、怒らせたいわけではなく、

    不安な要因を取り去りたいから、

 聞いたり言ったりする。

 それに向き合ってくれることは、娘につながること。

 娘の幸せと未来に向き合うこと。娘を生かすも殺すも私達、親の責任。

 肝に命じましょう。 約束したことを信じられる言動をお願いね。

 私も出来ることをやる。』

 

相談女は知ってますか?

自分のせいだと責任を感じていますか?

私は病んで壊れています。