ー旦那が相談女に狙われた妻のブログー

旦那と相談女に謝罪と反省と償いを願う遺書

相談女に狙われた旦那へ遺書

私はあなたへの遺書に何を残せば伝わるのでしょうか。

あなたと相談女が私的メールをしてからというものの、

色んな話をして気持ちを伝えてきました。

それでも解りあえなかった私たちに最後に何を伝えるのか、

私はわかならくなってしまいました。

愚痴や後悔、謝罪と感謝、すべてひっくるめて、

遺書にすると膨大な内容になってしまいます。

言いたいことはたくさんありますが、言っても無駄な気がします。

 

最後に恨み節を言っても面白くないから、

感謝の言葉の方が気持ちいいです。

 

私の家族になってくれて、どうもありがとう。

私の願いをかなえてくれて、どうもありがとう。

私の大切な宝を育てられて、どうもありがとう。

私の大切な大切な娘を、どうぞよろしくお願いします。

娘だけは不幸にしないでください。

娘だけは幸せにしてください。

娘だけは悲しませないでください。

娘だけは苦しませないでください。

娘だけは傷つけないでください。

あなたが娘の父親で家族です。

あなたと私の娘を守ってください。

 

私はあなたと相談女によって殺される日が来ます。

嘆きながらその日が来ることになるのでしょう。

 

あなたは黙ってとどめを刺すための準備をして、

虎視眈々とその時が来るのを狙っているのでしょう。

その時は嘲笑って痛めつけて、この上ない至福の時間になるのでしょうか。

形だけの弔いで満面の笑みで飲む酒はおいしいでしょう。

このブログは遺書ですから、私が死んでこそ完成です。

あなたと相談女に謝罪と反省と償いを願っても、

自覚と理解されないまま私だけが死にます。



もう嘘と隠し事はたくさんです。

最後まで信じられないなんて切なく辛いです。

 

短い期間だったかもしれませんが、

私はあなたを愛することができて幸せでした。

あなたに愛されていた期間もあると信じて、

とどめを刺されるのでしょうか。

最後まで愛されたいと願う愚かな妻でした。