ー旦那が相談女に狙われた妻のブログー

旦那と相談女に謝罪と反省と償いを願う遺書

相談女のトラウマ

今年も7月になりました。

まだ?私は生きています。

 

2年前の7月頃はきっと旦那と相談女の私的メールが一番盛り上がってた頃でしょう。

もちろん旦那が証拠隠滅して相談女とのメールを消去してしまったので、

実際のところはわからないけど時期的に想像がつきます。

 

もう2年も経ったのに私の心は病んで情緒不安定になります。

今日、旦那に2年前のことを思い出した愚痴と、

旦那が何を勘違いしたのか私と話したことではない内容(コストコの話)を、

私に言ってきたのでそれをメールしたら、こんな返信が送られてきました。

 

「おれはケンカを売られた。買う。

 自分の人生賭けてでも、負けない。

 負けるくらいなら、死んでやる」

 

私はケンカを売ってないのに、私が何か一つ言っても聞いても、

それはすべて旦那を追い詰めてやっつけられると言います。

私が何か一つ言っても聞いても、キレて怒り出すのです。

 

 

2年前の7月頃に旦那はさぞ、楽しかったでしょうね。

相談女も目的や魂胆は違えど、そこまで嫌ではなかったのでしょう。

いくら先輩からメール来たって、嫌ならフェイドアウトは出来たと思います。

上司の評価では調整力が高いと相談女は言われてたそうですが、

そうしたビジネススキルを持ち合わせていなかったのでしょうか?

何より相手の心情と事情を思いやるという配慮がなかったのでしょう。

思わせぶりな態度をして迷惑です。

 

去年の同じ時期もそうだったけど、トラウマで思い出します。

私が死ぬまで毎年、毎日思い出すのかもしれません。

それほど悲しくて苦しくて、傷ついたことは一生忘れません。

そして旦那も相談女もそれほど私を傷つけたことに、

謝罪も反省も償いの気持ちがないのですから、残るのは傷だけです。

 

だからといって私は犯罪者になりたくありません。

旦那のように「殺したい」と言葉にすることもありません。

愛する娘が大切に守りたい娘がいますから、私が傍にいなくてはなりません。

少しでも元気になって、娘と一緒にいたいです。

娘の笑顔をたくさん、たくさん見たいです。

 

旦那と相談女はのうのうと生きるのではなく、

きっと因果応報が起きることでしょう。

いつか私の心に平和と幸せが来るのでしょうか。


 

この世に相談女と不倫浮気する人間が消えてなくなればいいのにと思います。

この世に人を悲しませ、苦しませ、傷つけた者は罰を受ければいいのにと思います。

そうした人間が笑っていることに憤りを感じずにはいられません。