ー旦那が相談女に狙われた妻のブログー

旦那と相談女に謝罪と反省と償いを願う遺書

相談女と飲んだ翌日

旦那と相談女が二人きりで飲みに行った翌日の2015年7月24日、

私は娘のお友達とそのママを自宅に招いて遊びました。

この日も体調がよくなかったのですが、娘がとても楽しみにしてました。

私も娘に仲のよいお友達ができ、お友達のママとも仲良くできて嬉しかったです。

 

話をしている途中に顔が熱くなり、左耳から頬にかけて痛みを感じました。

数日前から左耳から耳だれがあったので、耳の中を傷つけてしまい、

痛みがでたんだろうと思っていました。

 

その日は近所の神社で夏祭りがありました。

いったん娘のお友達は帰宅してから、夜に夏祭りに行く約束をしました。

 

娘のお友達とママが帰ったあと、熱をはかると38度後半の高熱。

鏡を見ると左頬が赤く腫れていました。

娘が楽しみにしているからと、鎮痛剤を飲んでまた出かけました。

 

夏祭りの時に暑さはもちろんですが、尋常じゃないくらい体が熱く大量の汗が出て、

高熱が出ていたんだと思います。

でも私はちょっと無理しちゃったなぐらいの感覚でした。

それは私の限界が近づいてたサインだったのです。

 

私の体調が悪いこと、私が不倫を疑って思い悩んで苦しんでることを、

旦那は知っても知らなくても私に対して心配も興味もなかったのでしょう。