ー旦那が相談女に狙われた妻のブログー

旦那と相談女に謝罪と反省と償いを願う遺書

相談女から最初の相談について

相談女からの最初の相談。

前回のブログのタイトル通り、

「結婚も彼氏も面倒だから、精子バンクを利用して出産したい」。

 

これが手口ではなく、真剣な悩みと捉えて考えてみましたが、

子供を持つ母親の私からすると、エゴであると思いました。

 

精子バンクを利用して出産することについては、

年齢や止むに止まれぬ事情があっての選択があるだろうし、

意思を尊重することですが、面倒だからって理由はないと思いました。

 

しかも後日、旦那から聞いた話では、社内や客先で知ってる人がいるそうです。

どうやら相談女自身が自分から言いまわってたそうです。

旦那はそれを俺だけじゃないと言い訳のように話してました。

 

大切な我が子の出生の秘密をルーツを、軽々しく話す必要がどこにあるんでしょうか。

むしろ他人に知られたくない、個人の尊厳に関わることだから、

我が子だけに伝えるべき大切なことなのではと思いました。

 

子供をアクセサリー感覚で扱っているのか、

そんなことを言う私に注目してほしいってことなんでしょうか。

 

今日現在、相談女は出産も結婚もしてません(本人未確認)。

旦那と相談女が担当していたプロジェクトは2016年2月に終了しています。

旦那がうまく返答ができなくてすまないと送ったメールの相談女からの返信には、

プロジェクトが終了したら本格的に動き出すと書いてあったらしいです。

やっぱり手口としてのネタ(嘘)だったのかもしれません。

  

百歩譲って肯定的に考えても、他所の旦那に相談してもどうにもならない話です。

『旦那の精子が欲しい』って意味で言ってるなら、非常識極まりないことです。

『旦那が俺の欲しがってる』って勘違いをしてたら、

そのような男性の下心を利用しようってことでしょうか。

  ーどっちにしてもキモい

 

自分が一番で、常識と配慮がない特徴の一つだと思います。

相談女にもいろんな人やタイプがいると思うのですべてではありません。

あくまで私の主観として書きました。

 ー理解に苦しむ

 

世の中には様々な人がいて、様々な考え方があります。

でも、相談女だけは一生、理解できない生き物だと思います。