ー旦那が相談女に狙われた妻ー

旦那と相談女に謝罪と反省と償いを願う遺書ブログ

相談女と関係

旦那と相談女由KRが私的メールをする以前、

夫婦仲が良いとは言えない状況ではありました。

それはお互いに至らない点、未熟な部分、

どこの夫婦でも抱えている不満であり、

家族の小さな幸せと信頼は確かに存在してました。

それを相談女由KRによって、家庭の平和と家族の仲を壊されました。


私的メール発覚後、旦那は逆ギレして、

大声出して暴れ、物をいくつも壊して娘を怖がらせています。

さらにいくつもの嘘を重ねているようです。


私的メール発覚後すぐは再構築を目指したのですが、

旦那が逆ギレするようになってからは、

話し合いがしたくてもまともに出来ません。

話し合いの度にDVがあるからです。

それでも私は再構築、関係修復を望んでいます。

なぜなら娘はパパと離れたくないと言っているからです。

私に出来るのは娘の気持ちに寄り添うことです。


相談女由KRの目的はなんだったのでしょう。

私を子どもを目の前にしても、相談女由KRの口から謝罪の言葉は出るでしょうか。

そろそろ本人に尋ねてみていい時期かもしれません。

相談女と笑顔

冬休み最後、家族旅行に行きました。

前回、娘がとても喜んだビュッフェのあるホテルと遊園地です。


日程的に閑散期だったので、ほぼ貸切に近い状態で、

娘はリラックスして楽しんでいました。


娘はよく笑い、その笑顔を誰も奪ってはいけないと強く心に誓いました。


それが旦那であろうと相談女由KRであろうと、

娘を傷つけたことに変わりはありません。


その証拠に娘は分離不安障害であると思われます。

就学前の子どもならわかりますが、

娘はまもなく高学年になるというのに、

私のトイレについてくるのです。

家中、どこでも私の後を追ってきます。

私が2階に上がれば、ついてきます。

目の前に隣に私がいるのに、

「ママ、いる?」と確認をしてきます。


旦那は転職をして別居離婚の足掛かりにしたいのでしょうが、

旦那と相談女由KRによって傷ついた娘が、

これ以上の傷を負うことは許されません。

娘は壊れてしまいます。

旦那と相談女由KRはその責任を果たし、

償いを全うすることが出来るのですか。

逃げれば追われるだけです。

逃げれば地獄の果てまで追います。


旦那と私は北風と太陽で言えば、お互いに北風同士でしょう。

娘は太陽。

太陽を傷つけることは許されません。

太陽がなければ、生きていくことが許されません。

風すら吹くことが出来ないでしょう。


私は娘を守りたい、その一心で鬼になります。

相談女とママ

ママ目線からの相談女に対する記事を見つけました。

 

要注意人物、それは「悩み相談をしてくる女」。
わざわざ男の人に悩み相談を持ち掛けてくる女性は、
少なからず下心があると、ママたちは推理します。
仕事の相談なら仕事中にすれば良い話し。
仕事が終わったあとに2人でお悩み相談なんて……
ママからすれば良い気はしませんね。
ましてや仕事じゃない日にわざわざ出向いて相談にのるなんて、
もってのほか。
引用元:select.mamastar.jp

 

まさに相談女は要注意人物です。

妻によって人によって許容範囲は違うにせよ、

相談女は警戒レベルMAXの人物に変わりはないです。

夫は世間がどう思うかより自分のパートナーである妻が嫌がることは、

しないのが家族に対する思いやりと誠意であると思います。

 

相談女は既婚者の家庭を壊すのを飯に生きてる怪物、妖怪と言ってもいいでしょう。

相談女は悪意の塊で自己中な生物です。

相談女由KRも旦那に好意があったわけではなく、

好意があるフリをして近づき旦那を利用したわけです。

旦那はモテてると勘違いし、頼られることで脳内お花畑状態になり、

大切な家族を見失ったことは情けないし、恥ずかしいと思います。

 

そして私たち家族が悲しみ、苦しみ、傷ついたのが事実です。

旦那と相談女由KRは自分は悪くないとしらばっくれ、

謝罪と反省と償いのない日々が過ぎています。

旦那と相談女由KRを知っている、関わる人達全てに、

どんな人間であるかを周知してもらいたいです。

相談女と強引

旦那はおそらく強引に転職を進めていくでしょう。

世間では嫁ブロックと言う言葉もあるそうですが、

我が家はいろいろな側面が絡まり合ってます。

 

 夫は転職を決めてしまって転職先もOKしてくれたのに、

 奥さんが反対して転職がダメになることなんです。

 つまり奥さんの反対を嫁ブロックと言います。
引用元:40exchange.com

 

転職できたとしても旦那が思うようになるわけではありません。

家族の同意を得ずに転職も別居離婚も成立しません。

複数に迷惑をかけるし、困難にも不利にもなるし、

失うものが大きいことに旦那は気づいてないと思います。

そして娘の気持ちに寄り添わず、強行に行えば娘が傷つきます。

 

相談女由KRは家族を家庭を崩壊させました。

どんな家庭でも不仲や不満はつきもので、

家族の小さな幸せを家族の信頼を、

相談女由KRによって引き裂かれました。

 

旦那が転職と別居離婚を強行するならば 、

旦那が恐れていると言った、会社に訪問することになるでしょう。

転職先に旦那が前職場で何をしたのか、

周知してもらわなければなりません。

間違いなく警察沙汰になるでしょう。

 

何を考えて何を動いてるか、わからない旦那で、

話をしようとすれば大声出して暴れるので、本当に困ります。

 

私は娘がパパと離れたくないという、

その気持ちと傷ついた心を守りたいのです。

旦那は娘の父親をやめるつもりはないと言いました。

その言葉が嘘にならない為には、娘の気持ちに寄り添うことが大切なのです。

 

仮に転職が成功しても別居離婚したら、

娘の気持ちを裏切り傷つけます。

娘が望まない選択を押し付けることは出来ません。

相談女と外面

新年が明けました。

今朝届いた年賀状を仕分けしました。

旦那と相談女由KRが担当していたプロジェクトチームで、

相談女由KRの後任に着いた会社の女性から、

たぶん初めての年賀状が旦那に来ていました。


文面は社交辞令でしょうから、不審な点は感じられませんが、

文面から伝わる旦那の外面の良さやエピソードが顕著でした。


家で威嚇、大声を出して暴れているのに、

娘を泣かせて怖がらせているのに、

家とはあまりに違う見せかけは卑怯だと思います。

本性を外でもさらけ出したらいいと思います。

家で怖いなら外でも怖い、外で優しいなら家でも優しい、

それなら納得いきますが、嘘にもつながる矛盾はおかしいです。


旦那が相談女由KRと私的メールをして、

家族がどれだけ悲しみ、苦しみ、傷ついたことはダンマリで、

たかがメールなのに責められていると言うでしょう。

同情を買って自分の罪は棚上げにするでしょう。

自分は悪くないのだと、自己保身に徹底するでしょう。


旦那に関わる全ての人にむしろ、周知してもらいたいです。


家族の気持ちに寄り添えないのに、

家族の相談に乗らないのに、

他人の優先順位が高い旦那です。


他人に利用されることを他人に認められていると、

勘違いしてしまっているのでしょう。

自分を認める者は他人ではない、自分自身であり、

それを支えるのは他人ではない、家族であると、

旦那は理解が出来ないようです。


会社は社会に自分の代わりはいくらでもいる、

でも家族に自分の代わりはいないのです。

転職すれば年賀状をくれた方も、

音沙汰がなくなるでしょう。

他人なんてそんなものです。

世間なんてそんなものです。

他者に自分の価値や意思を委ねたら、

手のひら返しされることもあります。


傷つけて傷ついた家族に向き合わず、

謝罪と反省と償いをせずに逃げれば、

その罪は必ず己の首を絞めます。


旦那の人となりが年賀状を通して、垣間見た気がします。

外面がよいだけに重宝されているのだと感心します。

家族を悲しませ、苦しませて、他人に利用されて、

何が喜びと幸せになるでしょうか。


相談女由KRは八方美人と自分から言ってたそうですから、

人を傷つけても平気な人間は似ているのかもしれません。

相談女と恐怖

昨晩、旦那に転職活動の進捗状況を尋ねました。

転職エージェントと面談して以来、

転職について話し合いが平行線のまま、

3週間経って何も連絡がないからです。


面談の後に旦那は具体的なスケジュールはないと言っていました。

転職エージェントと面談した時にもらった求人票が、

最近テーブルからなくなっていたので、

捨てたのか何を意味するのか聞きたかったのです。

結局、進捗状況は一切教えてもらえないので、

実際のところはわかりません。


求人票は別の場所にしまったそうですが、

私が何か尋ねること全てが攻撃であり、武器になるそうです。

ちょっと意味がわかりません。

「なぜ干渉されなきゃいけないのか」と旦那は言ってましたが、

転職は干渉するしないの次元ではありません。

家庭と家族にとって無関係な話ではありません。


そして旦那は「私が恐い」と言いました。

いつ会社に押し掛けてくるのか、いつ私から電話があるのか、

恐怖を感じているそうです。

旦那が家族を傷つけるようなことをしなければ、

連絡を無視するようなことがなければ、

私を恐がることはないので自業自得です。

自分は悪者だと言いながら、私を極悪人のように言う、

被害者意識の高い加害者であるのが旦那です。

旦那は自分の痛みに敏感なのに人の痛みは鈍感で、

共感と理解が出来ないそうです。


大声出して暴れ、壁を凹ませたり、

我が子を怖がらせてるDV旦那が、

ずいぶんと矛盾していて呆れます。


転職は人生を左右する大きな事柄であり、

旦那一人ではなく家庭と家族にも影響することですから、

家族が進捗状況を尋ねても、なんら不思議ではないでしょう。


むしろ家族の同意を得ない転職や別居を強行する方が問題です。

強行すれば転職先にもエージェントにも迷惑がかかるし、

社会人として不適応だと思います。

転職以前に警察沙汰になるような事実を、

話して伝えてないことが信用問題になるでしょう。


なにせ生活がかかってますから、事務連絡と報連相は必須です。


相談は相談女由KRのせいで嫌悪感がありますが、

本来は対策として必要なことです。

だからこそ相談女由KRのように悪用したり、手口にしてはいけません。


あまりに情けなくて唖然、茫然、愕然、憮然としました。

恐いなら悪さをしなければいい。

悪さをしたら謝罪と償いをすればいい。

逃げれば何処までも追い掛けるだけの話です。

相談女は邪魔者

相談女の新しい記事を見つけました。

 

 相手の心理を利用したずるい手口

 構ってほしいから、悩んでる素振りをして、

 相談話を持ち掛けるのも相談女の手口

 自分が一番でないと気が済まない自己中心的な性格の持ち主

 相談女にとって、相手に彼女や家庭があるなんて事情は関係ないこと

 自分以外が1番なので相手の気持ちを思いやることができないのが特徴

 とにかく周囲の気を引きたくてしょうがない

 同性だから、相談女の下心に気付いて、みんな離れて行ってしまう

 相手の良心を利用し断れない雰囲気を作り上げてしまう

引用元:smartlog.jp

 

相談女は彼女、妻にとっての邪魔者です。

いうなれば社会の邪魔者です。

相談女由KRも邪魔者です。

今年は相談女に関する記事をたくさん見つけたと思います。

相談女が減るどころか増えている証拠かもしれません。

本来、相談とは必要な対策であるはずが、

悪用されて手口になっては困ります。

私は隠すことなく、相談女由KRにより、

もたらされた悲しみと苦しみ、家庭が壊され、

家族が傷ついた事実を言葉にして残します。


旦那と相談女由KRが私的メールをしていた2015年、2016年、2017年、2018年と、

旦那と相談女由KRからの謝罪と償いは未だありません。

たぶん来年もないでしょうけど、

娘が流した涙の責任が果たされるまで、

何処にいようと何してようと追い続けます。


どうぞ来年も厄介な相談女に気を付けて過ごしましょう。

 

※相談女の記事まとめはこちらも参考にしてください。

 

marono-oshiri.hatenablog.com