ー旦那が相談女に狙われた妻のブログー

旦那と相談女に謝罪と反省と償いを願う遺書

相談女と娘の気持ち

10月16日はほぼ定時上がりで旦那が帰宅しました。

娘が起きている時間に話をするためです。

旦那は娘が生まれる前から生まれてからも、

娘が起きる前に家を出て娘が寝てから、

家に帰る生活をしてきました。

だから定時で上がって娘が起きてる時間に帰ることは、

ほぼないに等しい、年に1回あるか程度だと思います。

 

旦那は仕事、私は育児、お互いに感謝とねぎらう言葉もなく、

今まできてしまったのは反省点だと私は思っています。

ただ当たり前の役割をこなしてきただけですが、

お互いに思いやる気持ちが必要だと思います。

 

娘は土日にパパと遊べるゲームをとても楽しみにしています。

平日もパパの帰宅が早ければ不可能ではないのだと思いますが、

仕事の都合状況と今の旦那の気持ちでは無理でしょう。

こうして娘に諦めさせ我慢させていることはあるのです。

私が娘一番で甘やかして我慢が足らないと旦那は思ってるようですが、

そうではない部分はもちろんあるのです。

特にパパに対して娘は諦めて我慢していると思います。

 

いきなり娘に気持ちを聞かせてと言ってもびっくりしてしまうので、

「パパは今日早く帰るから、ゲームできるよ。

ゲームの後にママとパパとお話しするから、

娘(の名前)ちゃんの気持ちを聞かせてね。」と、

前置きがてら声をかけておきました。

 

娘はゲームが出来る嬉しさから一転、泣き出しました。

泣いてる理由を尋ねると、

「パパに気持ちを話すのが嫌だ」と娘は言いました。

悲しい?と聞くと娘は悲しいと答えました。

苦しい?と聞くと娘は苦しいと答えました。

つらい?と聞くと娘はつらいと答えました。

 

どれぐらいの時間が経ったのでしょうか。

娘は私に叱られることがあっても、ある程度の時間で泣き止みます。

何かのきっかけで笑い出して泣き止んだりもします。

でも、この時は全然泣き止みませんでした。

「もし、泣きたくなったらパパの前で泣いてもいいんだよ」と声をかけると、

「パパの前で泣くのは嫌だ」といってまた泣きます。

 

夜、ママとパパが話し合いをしてる場面を

娘も見て聞いています。

不穏な雰囲気を肌で感じているでしょうし、

何よりママが不安で壊れる姿を目の当たりにしています。

全てを理解はしてないとはいえ、子ども心に気づいていると思います。

だから、娘も不安で心配で苦しくて、

悲しくて、つらくて、傷ついています

それは旦那と相談女が私的メールしたことが原因です。

 

ゲームが終わり、「娘(の名前)ちゃんの気持ちを聞かせて」と言うと、

娘は「パパと一緒に暮らしたい」と言いました。

娘は精一杯、頑張って旦那に伝えたと思います。

旦那は私が娘にそう言わせたと思ってるのでしょうが違います。

 

『パパと離れたくない、パパと一緒に暮らしたい』

娘の正直な気持ちは事実で真実です。

相談女と娘のストレス

10月16日、娘の気持ちを直接、旦那に伝える機会を設けることになったのは、

いくら私が娘の気持ちを代弁しても旦那はわからないからです。

その日に私が旦那に送ったメールの一部です。

 

『何かがあってもなくても、見せないと言ってるわけだよね?

 一体どうしたら正直に答えてくれるの?

 誰の前なら正直に話してくれるの?

 娘なの?あなたの親?

 私が一番、懸念してることは、あなたが不倫浮気をしてること。

 妻はもちろんだけど、子どもにとっても、親の裏切りは許せない。

 一生の傷を抱えて、親を恨むのは私が身をもって知っている。

 同じ思いを娘にさせたくないから、

 あなたに何度も言ったり、聞いているんだよ。

 娘と一緒にただ普通に生活していたいんだよ。

 裏切られて常に疑いがつきまとう。

 少し気になったことが大きな不安になる。

 それを都度、解決して不安が抑えられたら、あなたの言う攻撃ではない。

 だから一緒に暮らさないと不安は爆発して、ますますひどくなり、

 爆発した火の粉を娘が浴びてしまう。』

 

『離婚は娘の気持ち次第と言ったら、娘の責任になってしまうから、

 それは全否定するけども、離婚は子どもの気持ちを無視して

 親が決めるものではないと思うよ。

   するにしてもしないにしても、結果や結論より何より、

 子どもの気持ちを受け止めること、大切にすることが肝心だよ。

 子どもは親に逆らえない(決定権がないという意味)から、

 親がした選択を歩むざるを得ない。

 子どもの気持ちを無視したら、子どもは傷つくでしょう。

 大人だって無視されたら傷つくのだから、子どもはそれ以上に

 多感で繊細な心は簡単に壊れる。

 あなたが娘の気持ちを受け止めずに、

 自分の言いたいことを言ったら、虐待レベルになるよ。

 その認識をしっかり持ってね。

 ただでさえ私たちは娘に虐待に近い、

 心理的ストレスを与えてしまっている。

 それが爪噛みでこの何日か、娘は常に親指が口にいって、ことさらひどい。』

 

娘に与えてる心理的ストレスの原因は、

旦那と相談女が私的メールたことです。

それによって娘は傷ついているのです。

相談女の不安と攻撃

私は2年前に旦那が浮気不倫してると疑ってから、

その疑いは旦那と相談女が私的メールをしていることが発覚して以来、

常に不安を抱えながら毎日を過ごしています。

フラッシュバックを繰り返し、些細なことが不安という爆弾になります。

健康な心身であった私であれば、おそらく気にならないようなことが、

浮気不倫しているのではないか、Kとつながっているのではないか、

全ての思考がそうなっていると言っても過言ではありません。

 

不安を感じてしまった時、私は旦那に質問をします。

対処法や解決法としてふさわしくはないのでしょうが、

説明をしてもらうことで不安を抑えることが出来ました。

少しの安心を得られることが出来ました。

私は疑問や不安を質問することを、

旦那は尋問と言い、攻撃だと言います。

旦那はしきりに責められると言います。

私からすれば責められるようなこと(私的メール)をしたから、

言われたり聞かれたりすることになったと思うのですが、

本人は自覚がないので自分は責められるといって私を攻撃します。

 

旦那はこうメールしてきました。

 

『隠していることは何もない。

 隠しごとでなくても、なにがあなたのスイッチを押して、

 攻撃が始まるかがわからない。

 だから、見せない。

 ただ普通に生活しているだけで、突然攻撃が始まる。

 だから一緒に暮らしてられない、離婚する。』

 

何かがあってもなくても、見せないということ。 

私はこうメールしました。

 

『私にとったら不安を感じて質問して、回答してもらうことで

 不安を増大させない為の回避や解決の方法。

 不安が大きくなれば、心身の異常がピークに達して、入院するのが関の山。

 自分だけではなく、娘も苦しめてしまう。

 それがあなたは攻撃と感じる。

 私が不安にかられて、問われることを攻撃という。

 それは説明だと思うけど、あなたがどう思うかで関係ない。

 今の暮らしはあなたに我慢してもらって成り立ってる。

 そのうえで攻撃されたら、たまらないんでしょ。

 娘の為に今の暮らしを続けてもらわないと、

 娘が傷ついちゃうから、私が我慢するのが筋でしょ。

 私はあなたを攻撃しないから、私は私を攻撃して、あなたから攻撃される。

 娘の為なら、私は喜んで攻撃されるよ。

 私が壊れちゃったら、フォローよろしくお願いね。

 ただし、不倫浮気は絶対にしない。

 嘘と隠しごと、裏切りはしない、その約束は守ってね、娘の為にね。

 攻撃されたうえに裏切られてたら、生きてけないからね。

 あなたは離婚できて清々としても、残された娘は地獄でしかないよ。

 あなたを攻撃しない代わりに、あなたは絶対に不倫浮気しない、

 嘘と隠しごと、裏切りをしないでね。

 頭ずーっと痛くて、話できる状況じゃないけど、

 大事だからメールも話もする。』

 

この晩、10月16日に娘の気持ちを直接、旦那に伝える機会を設けました。

 

私はもう壊れているので、つまらない文章と内容ばかりになりました。

遺書を書いたのだから私が死んで完成するのを待ってるのでしょうか。

みんな私を殺して死ねばいいと思ってるのでしょうか。

そう思っているのは旦那だけだと思いましたが違うのでしょうか。

 

Kさえいなければ、Kさえ仕掛けてこなければ、こんなことにならなかった。

もちろん仕掛けられても旦那が引っ掛からなければ、こんなことにならなかった。

私は仕方ないにしろ、娘が苦しみ悲しみ、つらい思いをすることはなかった。

相談女はこうして人を傷つけ、人を壊して、子供まで傷つけること

他所の家庭と家族を崩壊させることを記録に残します。

 

私は笑われても気持ち悪がられてもいい。

侮辱されようとけなされようとなんだっていい。

相談女によって一人の人間が病んで壊れていく現実を、

目の当たりに感じてもらえたら幸いです。

 

旦那と相談女の会社の偉い方達が私の心情と状況状態を理解してくださり、

会社の職場における心構えにあるように人権の尊重とは真逆である、

旦那と相談女がした行為を重大に受け止めて、

旦那と相談女に然るべき措置を取っていただきたいです。

私の人権は旦那と相談女に無視されました。

職場における心構えであるからして対象になるのは社員であって、

職場にいない社員の家族の人権は無視されてしまうのでしょうか。

 

旦那と相談女が同じプロジェクトチームになったこと、

相談女が相談を手口として旦那に仕掛けたこと、

仕掛けられた手口に旦那がまんまと引っ掛かったこと、

業務上知り得た情報である個人アドレスを使用して、

業務以外で私的メールを行ったことが原因で、

私と私の家族が傷つき家庭家族崩壊したこと、

これは紛れもない事実で人間性に問題がある社員が、

職場内で起こした社会的信用を失墜する出来事でもあるのです。

会社も私と家族同様に被害を受けていると思います。

 

社員同士やプロジェクトを担当するチーム内で交流を

とること自体はよいことだと思います。

でも、個人アドレスで私的メールをすることが必要でしょうか。

どちらかが既婚であれば相手に家族がいるのだから、

お互いに配慮すべき事案でしょうし、たとえ既婚でなくとも、

社内の人間関係を考えれば、配慮と遠慮は必須だと思います。

チームワークを通り越して個人的に親しくなる必要は全くありません。

むしろ業務上知り得た情報と立場を私欲に利用してるのではないでしょうか。

 

会社は職場における業務上の連携と協力は必要だとしても、

それは仕事の成果を求めているからであり、

社員同士のプライベートな交流は決して求めていないと思います。

もちろん家族も職場における業務上の関係は不可欠だとしても、

社員同士のプライベートな交流は決して求めていません。

会社も家族もどちらにとっても歓迎してないことを、

旦那と相談女は己の私欲の為に率先して行動したのです。

 

そんなことを願っても私に救世主は現れません。

せいぜい私が抹殺されるのが結末でしょう。

私に共感や同情してくれる方もいるかもしれませんが、

身内は身内だから相談女に同情と荷担する方もいるでしょう。

どこまでいっても私は相談女によって攻撃されて、

傷ついたことを誰にも理解されないのでしょう。

  

こんな他力本願しか思いつかないほど、

私に力も当てもなく、奇跡も起こりません。

もし願いが叶っても逆切れした旦那と相談女が結託して、

私を抹殺にくるのだから、結局は私が死んで終幕です。

相談女って人を傷つけても守られて幸せな生き物です。

 

私が抹殺されたら娘も道連れになってしまいます。

娘をどうか救ってください。

ご迷惑をおかけして申し訳ありません。

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相談女の傷跡

私がこのところ精神不安定なのは旦那は嘘と隠し事はないと、

言い続けながら嘘と隠し事があるという現実があるからです。


昨年、話し合いの最中に旦那は自分のパソコンを殴って壊しました。

先月、新しいパソコンがワードローブに隠されているのを見つけました。

思い当たることは他にもいつくかあります。

スマホのパスワードを変更してないと言いますが、

ある時からパスワード入力をせず指紋認証のみになりました。

私のいる前では絶対にパスワード入力をしなくなりました。

私がパスワード入力で確かめようとすることを拒否します。

おそらくパスワード変更をしているのでしょう。

だから他にも嘘と隠し事がるのではないかと思っています。

それが相談女であるKと関係があるのか、つながっているのか、

質問をすると「ない」とだけ返ってきます。

 

パソコンを今のタイミングで購入、使用する目的が思い当たらない。

何かの準備や水面下で計略が進められてないならば必要性がない。

壊したパソコンは私の前でも操作をしていたが、

新しいパソコンは私の前で開きも操作も一切しない。

パソコンを購入した理由と説明を聞いたが、合点がいかないところがある。

家のパソコンでも十分に補えるし、緊急性がない。

一年ぐらい自分のパソコンほったらかしでも問題なかったのに、

今になって作業作成が行われている様子がある。

何よりパソコンを隠すという隠し事をしている。

 

裏切られた人間は信じられなくなります。

裏切った人間が償いをすれば、信じられるのかもしれませんが、

旦那は償いすることなく、私を傷つけた自覚がないので、

旦那を信じることは容易ではありません。

 

パソコンを隠して使用する目的は何か?誰の為なのか?

相談女の為にしていることなのか?そう疑念が深まったからです。

 

10月11日も帰宅した旦那に嘘と隠し事はないのかと話を始めると、

突然、会社のカバンとスマホだけを持って家を飛び出しました。

アンダーシャツとパジャマにしてるジャージパンツにビジネスシューズ。

そんな人が近所にいたら不審者で通報か職務質問される姿です。

会社のカバンにオフィスビルに入るためのIDカードが入ってるし、

財布も入ってるから、それだけ取り出していく時間はないのでしょうが、

何より見られてはまずい、大事なパソコンが入ってるからだと思いました。

まず手にしたのが会社のカバンだったので余計にそう感じました。

自分のパソコンに私に隠したい秘密があるようです。

 

 

旦那が家を飛び出すのはこれが初めてではありません。

結婚してまだ間もない頃、私が色々と少々キツめに話をしたら、

トイレに閉じこもり、スリッパのまま夜中に家を飛び出したのが最初です。

その時のショックといったら、絶望という言葉しかありません。

子どもがいなかったら、そのまま追いかけることができましたが、

今は娘がいるのですぐに追いかけることが出来ませんでした。

 

何度もメールと電話をしましたが、一向に出てくれません。

その日は娘は熟睡していたので、近所を探しに行きました。

時間が立てば遠くに行ってしまうからです。

昼間は人も車もそれなりに行きかう道路も夜10時を過ぎれば、

誰もいない夜道を私は一人、旦那を探していました。

近くのバス停、近くのコンビニに見当たりませんでした。

どうにもこうにも旦那と連絡がつかないので、

旦那の実家に電話して家に帰るよう話してもらうことお願いしました。

それから時間が少し経って、旦那は家に帰ってきました。

  

どこまで相談女の傷跡は残るのでしょうか?

相談女も人を傷つけた自覚、

他所の家庭と家族を崩壊させた自覚がないから、

無責任な無関係な顔していられるのでしょう。

あなたの存在と行為のせいで、私と私の家族は傷ついて苦しんでます。

 

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相談女は禍根

今回の記事はとても長くて乱文になります。

後日、書こうと思いますが10月11日に旦那は家を飛び出しました。

その日のうちに家に戻りましたが、翌日に旦那へ送ったメールです。

 

『ものすごく長文乱文になるから、後で読んでもらえばいい。

 あなたとKは己の欲求欲望の為に、傷つく人間がいる配慮をしなかった。

 傷ついた人間の心を理解しようとしなかった。

 傷ついた人間に対し、謝罪と反省と償いをしなかった。

 それ以前に私達は不仲で、お互いに思いやりや愛情を無くしていた。

 それでもあなたは鬱の時に私が看病してくれると信じて裏切られた。

 それでも私はあなたは浮気不倫はしないと信じて裏切られた。

 私はメールも二人で会うことも、気持ちだけでも、

 下心と楽しんでれば浮気だと思ってる。

 不仲になるのは一方だけのせいではなく、お互いに至らない点があり、

 それを話し合わず、思い込みで確認せず、溝が深まり広がった。

 それを一つ一つ、今から紐解いていくのは難しい。

 再構築の話し合いでしたけど、不満と非難の応酬になってしまった。

 お互いに裏切られたのに、裏切りは存在しないというのは無理がある。

 認めたくない、それが本音だと思う。 認めれば責められる要素になる。

 最初こそ向き合ってくれたけど、キレて怒りを露にした。

 自分は裏切られたから、虐げられたから、無干渉という言葉を都合よく、

 何をしても構わないと解釈して、自分本位な気持ちで相談女との時間を楽しんだ。

 私的メールという軽い感覚で、自分に意見を合わせてくれる相手は、

 心地がよかったのだろう。 だから罪悪感はない、夫婦不仲だから免罪になる。

 それは違う。 夫婦だから浮気不倫はどんな理由であれ、してはならないこと。

 夫婦だから、どんな理由であれ、病気を迷惑と言ってはいけないこと。

 あなたも私も夫婦として、相手を思う気持ちが足りなかった。

 再構築は高すぎた目標だった。

 再構築はご破算となり、相談女との行為で傷ついた心を、

 理解と償われないことで、関係はますます悪化している。

 相談女がこじれてる原因なのは事実。 なければ、ここまで悪化してない。

 夫婦のみならず、親子、家族関係も悪化している。

 それが娘に大きな影響を与えている。

 浮気不倫の疑いがあって入院した頃、私的メール発覚後、

 現在までに不安な私を見て、娘も不安を常に感じている。

 1日にママ好きだよと何十回も言い、爪噛みはエスカレートしてる。

 あなたに今でも疑惑は常に感じている。

 裏切らないと言ってくれ、スマホをテーブルに置き、

 パスワードも正直に教えて、たまにスマホも見せてくれ、

 聞けば教えて話してくれた。 朝と昼休みもメールをくれた。

 飲み会の詳細も連絡してくれた。 だから安心できた。

 そこまでしてもらわないと、抑えられないほど不安が大きいんだよ。

 また裏切られるんじゃないかという恐怖心。

 最初の痛みを知ってるから、次の痛みがわかるから、怖さが倍増する。

 今は安心する術がない。今までしてくれたことはやらない。

 パソコンも隠された。 パスワードも変更され、嘘をつかれているだろう。

 確かめればわかる。 確かめたら嘘と確定するものが増える。

 他にも知らないことはあるのだろう。

 何から何まで話して知る必要はないだろう。

 でも大事なことは確認して、話してもらう必要がある。

 私はKと他所の女と浮気不倫されたら死ぬ。

 現実に死ねないのは娘がいるから、

 死にたい気持ちと頭がおかしくなる状態でいる。

 だから、あなたもたかをくくってるかもしれないけど、

 自分を傷つけることは出来るし、浮気不倫されたら、

   多分それはやってしまいそう。

 パパが浮気不倫して、ママが自殺未遂、娘は壊れちゃう。

 娘は悲しみ、苦しみ、傷つけてしまう。

 だから、あなたはKに好意がない、つながってない、

 他の女とも同じく、何もないと信じたいし、

 そうでなければ、娘を裏切ることになる。

 父親が他所の女を抱いた手で、子どもは自分を触ってほしくないだろう。

 父親が他所の女を好きなら気持ち悪いだろう。

 だから、あなたは娘の為に、汚れたことをしてほしくない、

    やめてもらいたい。

 相談女とメールしてたのも、気持ち悪いだろう。

 それだけでも、娘は十分に傷ついてる。

 でも、してしまったものは仕方ない。

 事実で現実だから、消すことも変えることも出来ない。

 私はこれでもあなたに愛されてると、ずっと勘違いをしてた。

 今は嫌われて、嫌がられて、憎まれてるのわかってる。

 たぶん、あなたはKより、私の方が嫌悪感と不快感があるのだろう。

 それが好意や荷担してると見えてしまう。

 大嫌いでヘドが出そうな妻という名だけの女を抱けるわけがない。

 歳をとり、太り、優しくない、見た目も中身もいいとこなし。

 若くて美人で、自分を立ててくれるKの方が気持ちいいだろう。

 やりたいのは正直そっちだろうね。

 世間だって私より、Kを選ぶでしょ。

 こんな太ったオバサンに価値も魅力もあるわけない。

 Kの魂胆は見抜けないにしても、快楽が得られるなら、

 私を自殺に追い込んでも、Kを取るだろう。

 やったら身も心も気持ちよくて、たまらないのでしょう。

 残念ながらKに、あなたに抱かれたい気はないと思うけど、

 本人じゃないから知らない。

 あなたとKまたは他の女が仮に合意しても、それは娘が合意しない。

 あなたも私も娘を守りたい、傷つけたくない気持ちは一緒だと思う。

 その思いの強さは感覚は違うかもしれない。

 娘を守れるのは親である、あなたと私は変わることのない真実。

 価値観に相違があっても、そこだけは違わない。

 だから、嘘と隠し事、裏切らないことの約束を守ることが、娘へ愛情の証。

 娘はパパと離れたくない、一緒に家で暮らしたい、

 パパも同じ気持ちだと、娘は信じてると思う。

 私とあなたの関係はよくないけど、娘の為に悪くならない努力はしよう。

 知ったこっちゃないとか、やりたいようにやれとか、

 冷たい言い方や投げやりな言い方、険悪な態度や雰囲気にならないよう、

 気をつけよう。

 ただでさえ逃げ場のない、居心地の悪い家を少しでも改善、

    快適にしたいと思う。

 漠然としたものだけど、荷物や片付けとかね。

 私はあなたを責めたり、怒らせたいわけではなく、

    不安な要因を取り去りたいから、

 聞いたり言ったりする。

 それに向き合ってくれることは、娘につながること。

 娘の幸せと未来に向き合うこと。娘を生かすも殺すも私達、親の責任。

 肝に命じましょう。 約束したことを信じられる言動をお願いね。

 私も出来ることをやる。』

 

相談女は知ってますか?

自分のせいだと責任を感じていますか?

私は病んで壊れています。

 

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相談女に傷つけられた妻

旦那と相談女がこのブログを読んで何を思うのでしょう。

私に対する怒り、憎しみでしょうか?

きっと私の願いである謝罪と反省と償いの気持ちを持つことはないでしょう。

私の悲しみ、苦しみ、裏切られた心を理解することはないでしょう。


旦那と相談女の自己中心的な行為によって、私と娘は傷つけられました。


旦那か相談女か誰かがこれ以上、私を傷つけて追いつめることをすれば、娘にとって最悪の結末になります。

取り返しのつかない深い悲しみ、苦しみ、一生の傷をさらに娘が負うことになるのです。

私は娘を守りたいです。

私は娘を命懸けで守ります。


旦那は私と昨日、約束をしました。

誰かに攻撃されたら、娘を守ると旦那は約束しました。

嘘と隠し事はしない、裏切りはしないと旦那は約束しました。

相談女と他の女と連絡やつながりを持たないと旦那は約束しました。


大事な約束ですから、記録に残します。

残念ですが、これは明るい兆しではありません。

この約束が守られること、それは娘の安全と安心の為です。

どうか私の目が届かないところは、目を光らせてください。


私も娘もこの先、悲しみ、苦しみ続けるのでしょう。

私と娘の不安が消えることはないでしょう。


相談女は人を傷つけます。

相談女は家庭と家族を崩壊させます。

相談女は人を壊します。

相談女は人を殺めます。


相談女に傷つけられた妻の残酷な現実です。


相談女に思い当たることがあれば、

このブログが抑止力になれば幸いです。


相談女に悩んでる人の力になれないけど、きっと抱えてる思いは同じだと思います。

私は一人でした。

誰かに話すことが出来ませんでした。

少し時間が経ってから部分的に話すことはあっても、ありのままに話せませんでした。

辛い気持ちに寄り添うこと、それは共感と思いやり。

同じ思いは理解できます。

世の中に優しい人もいると思います。

悪い人と心ない人もいます。

たまたま相談女に出会ってしまい、人生が狂い、家庭と家族が狂いました。


私を救ってくれる人に心当たりはないですが、旦那と相談女が人を傷つける行為をしても謝罪と反省と償いをしないことを、きちんと見て知って判断を下してくれる方がいると信じます。


私は心を殺されて壊れてしまったので、おかしなことを言ってるかもしれません。


私を潰すのは簡単ですが、一緒に娘も潰れてしまいます。

私の娘だけは守ってください。

私の娘だけは助けてください。

お願いします。




相談女に狙われた旦那へ遺書

私はあなたへの遺書に何を残せば伝わるのでしょうか。

あなたと相談女が私的メールをしてからというものの、

色んな話をして気持ちを伝えてきました。

それでも解りあえなかった私たちに最後に何を伝えるのか、

私はわかならくなってしまいました。

愚痴や後悔、謝罪と感謝、すべてひっくるめて、

遺書にすると膨大な内容になってしまいます。

言いたいことはたくさんありますが、言っても無駄な気がします。

 

最後に恨み節を言っても面白くないから、

感謝の言葉の方が気持ちいいです。

 

私の家族になってくれて、どうもありがとう。

私の願いをかなえてくれて、どうもありがとう。

私の大切な宝を育てられて、どうもありがとう。

私の大切な大切な娘を、どうぞよろしくお願いします。

娘だけは不幸にしないでください。

娘だけは幸せにしてください。

娘だけは悲しませないでください。

娘だけは苦しませないでください。

娘だけは傷つけないでください。

あなたが娘の父親で家族です。

あなたと私の娘を守ってください。

 

私はあなたと相談女によって殺される日が来ます。

嘆きながらその日が来ることになるのでしょう。

 

あなたは黙ってとどめを刺すための準備をして、

虎視眈々とその時が来るのを狙っているのでしょう。

その時は嘲笑って痛めつけて、この上ない至福の時間になるのでしょうか。

形だけの弔いで満面の笑みで飲む酒はおいしいでしょう。

このブログは遺書ですから、私が死んでこそ完成です。

あなたと相談女に謝罪と反省と償いを願っても、

自覚と理解されないまま私だけが死にます。



もう嘘と隠し事はたくさんです。

最後まで信じられないなんて切なく辛いです。

 

短い期間だったかもしれませんが、

私はあなたを愛することができて幸せでした。

あなたに愛されていた期間もあると信じて、

とどめを刺されるのでしょうか。

最後まで愛されたいと願う愚かな妻でした。